八戸市の課題解決に向けたアイデアを出し合う生徒たち

 青森県八戸市とヤフー八戸センター、八戸商業高校は、データを活用して地域の課題解決に挑むコンテスト「チャレンジ!!オープンガバナンス」(主催・東京大学公共政策大学院「情報通信技術と行政」研究プログラム)に取り組んでいる。4日は、同校2年生の生徒約160人が、同市の公共交通の活用と市を売り込むためのアイデアを出し合った。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)