仲間とともに秋の登山道を進む生徒たち

 野辺地高校(中村佐校長)は6日、伝統行事「烏帽子岳耐久登山」を行い、全校生徒約290人が同校と烏帽子(えぼし)岳山頂の往復24キロを踏破した。今年は第40回の節目で、第1回に参加したOBが激励に駆け付ける場面も見られた。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)