ロボットトラクターによる作業の様子などが披露された実演会

 青森県と県産業技術センター野菜研究所は4日、自動運転の農機などで省力化を図る「スマート農業」の実演会を東北町で開いた。上十三地域の生産者や関係機関の担当者ら約100人が参加。無人のロボットトラクターが整然と畑を耕す様子などに見入った。

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