黒にんにく国際会議推奨商品の認定を受け、記念写真に納まる県内団体の代表者ら

 黒ニンニクの市場拡大を目指し、生産者や学識者、料理人らが交流を深め知見を共有する「第2回世界黒にんにくサミット」が6日、青森県八戸市の八戸プラザホテルアーバンホールで開幕した。質の高い黒ニンニクの生産に向けて「黒にんにく国際会議推奨商品」の認定制度を創設し、席上で県黒にんにく協会加盟9団体の9商品を第1弾として認定した。

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