中央で躍るモデルのイメージを基に、ムービングドローイングに挑戦する生徒たち

 八戸工業大学第二高校(赤坂寿校長)は8月31日、武蔵野美術大学日本画学科の内田あぐり教授を講師に招き、動く人間をモデルに描く「ムービングドローイング」の特別授業を行った。同校美術コースの2年生30人が参加し、思い思いの色や形で作品を共同制作した。

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