石塚准教授(右奥)の解説を聞く日本語指導サポーター養成講座の受講生

 県国際交流協会が青森大学と連携して開講する「日本語指導サポーター養成講座」が17日、青森市の県観光物産館アスパムで始まった。一般参加者と同大学の学生ら約60人が、青森県で生活する外国人らに日本語を教えるスキルを磨く。

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