種市市長(右)に選手のサイン入りボールを贈る青森ワッツの下山主将。左は下山社長

 プロバスケットボールBリーグ2部・青森ワッツを運営する青森スポーツクリエイションの下山保則社長らが14日、青森県三沢市役所を訪れ、種市一正市長を表敬した。三沢市が2017〜18年シーズン(9月30日開幕)で初のホームゲーム開催地となることを受け、「三沢の皆さんや子どもたちにプロの試合を楽しんでほしい」などと健闘を誓った。

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