航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aの墜落事故を受け、青森県三沢市の米田光一郎副市長と市議会の舩見亮悦議長、基地対策特別委員会の全委員8人が26日、防衛省を訪れた。小桧山吉紀市長と舩見議長の連名で、飛行の安全管理体制の確立を求める要請文を岩屋毅防衛相宛てで槌道明宏防衛政策局長に提出した。

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