青森県横浜町で総出力50万キロワットの大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設計画を進めていたドイツのフォトボルト社は17日、計画からの撤退を表明した。東北電力の送電線に接続するための入札で優先事業者に入らなかったことなどから、「事業継続が困難と判断した」としている。

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