7月4日公示、21日投開票が見込まれる参院選に向け、自民党青森県連青年局(局長・花田栄介県議)は17日、「100カ所街頭」と銘打った県内遊説をスタートさせた。同日は花田局長が青森市内の30カ所でマイクを握り、好調な外国人延べ宿泊者数などを挙げ、青森県のさらなる前進に向け、安倍政権継続の必要性を訴えた。

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