青森海保の職員と漂着ごみを拾い集めて調査する舞戸小の児童たち

 青森県鯵ケ沢町の舞戸小学校(藤田昭彦校長)の6年生33人が7日、同町の七里長浜港近くの砂浜で海岸・海浜漂着ごみ調査を行った。児童は青森海上保安部の職員らとごみの種類や重さを調べて拾い集め、海の環境を守る大切さを学んだ。

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