北東北大学野球春季リーグで優勝した八戸学院大の(左から)正村監督、北畠主将、加藤主務

 北東北大学野球春季リーグ1部で2013年秋以来、11季ぶり15回目の優勝を果たした八戸学院大学硬式野球部の選手らが28日、東奥日報社八戸支社を訪れた。北畠栞人(かんと)主将(4年)=聖愛出=は「昨年の悔しさが優勝につながった。全日本大学選手権でも頂点を目指す」と意気込みを語った。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)