三内丸山縄文春祭りで、火おこしに挑戦する子どもたち

 「三内丸山縄文春祭り」が20日、青森市の三内丸山遺跡センターで始まった。子どもたちが縄文文化を体験するイベントを楽しみ、フォーラムでは世界遺産登録を目指す国特別史跡・三内丸山遺跡の将来を専門家と市民らが考えた。祭りは21日まで。同センターは今月から有料化となったが、この2日間は無料で開放される。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)