イベントでは、県職員がチラシやサバ缶を買い物客に配布、水や食料を家庭で備蓄する必要性をPRした

 青森県は、東日本大震災から8年となる11日から1カ月間、災害時に役立つ水や食料を家庭に備蓄する必要性を呼び掛けるキャンペーンを、県内のスーパーやホームセンターで実施する。10日は青森市のユニバース「ラ・セラ東バイパス店」でキックオフイベントを行った。

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