災害時の体験を振り返り、防災について意見を交わしたフォーラム

 東日本大震災から8年となる11日を前に、青森県八戸市の市民団体・八戸コミュニティボード(類家伸一代表)は9日、同市の八戸まちなか広場マチニワで防災フォーラムを開いた。防災の専門家や市民ら約70人が参加し、災害対策の重要性を再認識した。

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