ITパスポートの合格証書を手に笑顔を見せる生徒たち

 弘前実業高校(福士広司校長)情報処理科の3年生40人のうち23人が、ITに関する基礎的な知識を証明できる国家試験「ITパスポート試験(iパス)」に合格した。卒業までを目標に、クラス一丸で取り組み、大きな成果を上げた生徒たちは3月1日、自信を胸に同校を巣立っていく。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)