駅西地区まちづくりのイメージ図。中央付近の方形の建物がフラットアリーナ、下が八戸駅西口方面=市駅西区画整理事業所提供

 青森県八戸市は14日、八戸駅西地区で進めるまちづくり計画案を公表した。コンセプトは「スマート・スポーツシティ」で、民間による建設で2020年春に開業する多目的アリーナを核に、複合的な機能を集約した持続可能かつ地域成長をけん引する役割を持たせる。

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