チーム対抗部門で、ボールを得点ゾーンの箱まで運ぶ参加者たち
糸澤さんが研究開発に携わった生活支援ロボットHSRを操作する子どもたち

 第20回の「県・げんねんジュニアロボットコンテスト」(日本原燃主催)が9日、六ケ所村総合体育館で開かれた。青森県内の少年少女発明クラブ・アイデアクラブに所属する約240人が、自作ロボットの操作技術とチームワークで頂点を目指した。

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