ミズキの枝に紅白の餅を巻き付ける子どもたち

 小正月の伝統行事を子どもたちとお年寄りが一緒に楽しもうと12日、青森県三沢市の大津社会福祉センターで、餅つきや繭玉づくりが行われた。集まった約80人は、ミズキの枝に紅白の餅や折り紙などを飾り付けながら、地域の絆を深めた。

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