【日本-トルクメニスタン】前半、シュートを放つ柴崎=アブダビ

 サッカーの日本代表は9日、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビで行われたアジア・カップの1次リーグF組初戦でトルクメニスタン代表を3-2で下し、2大会ぶりで最多を更新する5度目の優勝に向け、白星スタートを切った。MFの柴崎岳(青森県野辺地町出身、ヘタフェ)はフル出場し、勝利に貢献した。(共同)

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)