景観計画の具体的内容などを話し合った保存活用協議会

 「北海道・北東北の縄文遺跡群」の2021年の世界文化遺産登録を目指す青森県など4道県と14市町は21日、青森市の青森国際ホテルで世界遺産保存活用協議会を開いた。将来にわたり遺跡周辺部の景観を守るため、各市町が策定・改定を進めることにしている景観計画について話し合った。

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