青森市の東奥日報新町ビル3階New’sホールで開催中の「アルフォンス・ミュシャ展~アール・ヌーヴォーの華、スラヴの魂」(東奥日報社、東奥日報文化財団主催)の入場者が30日、3000人を突破した。
同展の会期は8月28日まで。開館は午前10時~午後6時(入館は午後5時半まで)。観覧料は一般・大学生1400円、高校・中学生千円、小学生以下無料。