働き方改革関連法が来年4月から順次施行されるのを前に、青森労働局と県働き方改革推進支援センターは19日、関連法の説明会を青森市のアピオあおもりで開いた。企業経営者や人事担当者ら約120人が出席し、時間外労働の上限規制や有給休暇の取得義務化など法律のポイントを確認した。説明会は12月10日まで県内計7市で行われる。

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