パリ五輪を目指すサッカーU-21(21歳以下)日本代表は18日、ウズベキスタンのタシケントで行われたU-23アジア・カップの3位決定戦でオーストラリアと対戦、3-0と快勝して大会を終えた。青森山田高出身のMF松木玖生(FC東京)は先発出場し、後半24分までプレー。豊富な運動量で多くの決定機を演出し、同18分には3点目をアシストした。

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