首位打者に輝き、トロフィーを受け取る東日本国際大・上崎(左)=神宮

 第71回全日本大学野球選手権最終日は12日、神宮球場で決勝が行われ、亜大(東都)が上武大(関甲新)に7-1で勝ち、20年ぶり5度目の優勝を果たした。2013年大会決勝と同じ顔合わせで亜大が雪辱。上武大の9年ぶり2度目の優勝はならなかった。(共同)

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から