熊谷市長(中)に応援大使就任を報告した武部選手(左)と江幡選手(右)

 サッカーJ3ヴァンラーレ八戸の全31選手が今季、ホームタウンの青森県内16市町村をPRする「応援大使」として活動する。市町村ごとに選手1~2人が大使となり、担当地域の観光スポットや特産品の情報を自身の交流サイト(SNS)で発信したり、イベントに参加したりして地域を盛り上げる。

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