陸上の関東学生対校選手権第3日は21日、国立競技場などで行われ、女子三段跳びは高良彩花(筑波大)が12メートル93で初優勝し、4連覇した走り幅跳びとの2冠を達成した。女子やり投げは1年生の村上碧海(日体大)が56メートル30で制した。奈良岡翠蘭(弘前中央出、日大)は47メートル68で9位だった。(共同)

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