パネルディスカッションを行う(左から)矢作、田中、保江の各名誉教授

 美術史や医学、物理学の分野から縄文時代を考察する講演会「縄文学のすすめ」が15日、青森市のリンクモア平安閣市民ホールで開かれた。各分野を専門とする3人の識者が登壇し、独自の視点で縄文時代を論じた。

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