国際交流員と一緒に、ペットボトルを使ったけん玉を作る子どもたち

 子どもたちに地球環境について考えてもらおうと、青森県鶴田町は16日、町国際交流会館で「アースデイ」を開いた。町内の児童17人が、ペットボトルでの工作や段ボールを使ったゲームを通じ、環境保護の大切さを学んだ。

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