青森県は14日、新たに高病原性鳥インフルエンザ発生が疑われる横浜町の養鶏場は、8日に発生した同町の養鶏場から半径3キロ圏内に立地していることを明らかにした。遺伝子検査の結果は15日朝にも判明する見込み。