東奥日報 社説


社説バックナンバー

2010年
・ 3月11日(木) 「非核三原則」を立て直せ/核持ち込み密約認定
・ 3月10日(水) あまりにもお粗末、猛省を/弘前・預かり金問題
・ 3月9日(火) 西北地域の観光資源に/金多豆蔵人形芝居
・ 3月8日(月) 分からないことが多い/「低レベル」県が検討
・ 3月7日(日) 地域主権改革の試金石だ/国と地方の協議の場
・ 3月6日(土) 将来見据え活発な論戦を/近づく弘前市長選
・ 3月5日(金) 政治不信解消し、政策競え/国会審議
・ 3月4日(木) 選挙手法厳しく問われる/北教組幹部ら逮捕
・ 3月3日(水) 避難率なぜ低かったのか/チリ大地震で津波
・ 3月2日(火) 県勢6選手「ご苦労さま」/冬季五輪閉幕
・ 3月1日(月) 国は踏み込んだ対策を/受動喫煙防止
・ 2月28日(日) よみがえる「羯南と子規」/「名山詩」松山へ
・ 2月27日(土) 歩いて楽しめる魅力を/十和田湖畔の景観
・ 2月26日(金) 国会では十分な議論を/殺人の時効廃止答申
・ 2月25日(木) 地域医療の充実が本分だ/県医師会長交代
・ 2月24日(水) 与野党いよいよ正念場に/参院選まで“中間点”
・ 2月23日(火) 「元気な青森県」へ展望を/10年度県予算案
・ 2月22日(月) 半島内の“三次交通”が鍵/下北の着地型観光
・ 2月21日(日) 地元に利益還流させよう/風力発電事業
・ 2月20日(土) 自治体の安定はまだ先だ/「平成の大合併」終幕へ
・ 2月19日(金) 5月決着は大丈夫なのか/「普天間」移設問題
・ 2月18日(木) 言論の府迫力欠く攻防/党首討論
・ 2月17日(水) 子どもたちを守る対策を/給食用肉の偽装事件
・ 2月16日(火) 効果と影響、見極め慎重に/高速道無料化実験
・ 2月15日(月) 法の早期改正を果たせ/「政治とカネ」問題
・ 2月14日(日) 本格的回復はなお途上だ/地銀8割が業績改善
・ 2月13日(土) 弘前の魅力に磨きかけて/「歴史的風致」整備へ
・ 2月12日(金) 「生きる力」支える社会に/自殺対策緊急プラン
・ 2月11日(木) 国は財政支援策打ち出せ/並行在来線
・ 2月10日(水) 顧客目線で考えていたら/トヨタリコール問題
・ 2月9日(火) 開催目指し抜本改革急げ/来年のスケート国体
・ 2月8日(月) 休刊日
・ 2月7日(日) 素朴な伝統行事を大切に/虫送りが選択文化財
・ 2月6日(土) 「礼と品格」を理解できず/横綱朝青龍が引退
・ 2月5日(金) 事件で問われたのは何か/小沢氏不起訴
・ 2月4日(木) 財源も示す必要がある/子育てビジョン
・ 2月3日(水) 県が新卒者雇用対策/卒業間近、支援広げたい
・ 2月2日(火) 県勢6人娘の活躍を期待/バンクーバー五輪
・ 2月1日(月) 広域捜査で犯人の逮捕を/偽1万円札事件
・ 1月31日(日) 汚名返上へ再起の年に/ウラン濃縮工場
・ 1月30日(土) 政策をもっと具体的に/施政方針演説
・ 1月29日(金) 秋葉原事件初公判/惨劇の社会背景解明せよ
・ 1月28日(木) 「非正規」の処遇改善図れ/厳しい春闘
・ 1月27日(水) 背景に捕獲が必要な現実/「北限のサル」公開
・ 1月26日(火) 今度こそ首相が断下す番/名護市長選移設ノー
・ 1月25日(月) 原因を究明し拡大を防げ/蓬田で松くい虫被害
・ 1月24日(日) 国民への説明も責務だ/小沢氏聴取
・ 1月23日(土) 魅了する観光ルートに/風景街道
・ 1月22日(金) 県病と県は再整備を急げ/「呼吸器内科」休診へ
・ 1月21日(木) 国会論戦スタート/国民の納得できる論議を
・ 1月20日(水) 安全運航コストを削るな/日航が更生法申請
・ 1月19日(火) 教育には「ゆとり」が必要/教職員の定数増
・ 1月18日(月) 関係者知恵絞って再開を/弘大の司法解剖休止
・ 1月17日(日) 小沢氏はなお説明不足だ/石川議員ら3人逮捕
・ 1月16日(土) 民主党も自民党も正念場/18日から通常国会
・ 1月15日(金) 土地購入原資は一体何か/小沢氏側強制捜査
・ 1月14日(木) アフガン本土復興に力/給油活動撤収
・ 1月13日(水) 県民の誇り、次こそ頂に/山田高サッカー準V
・ 1月12日(火) 中心街再生に活用したい/五所川原・区画整理
・ 1月11日(月) 身の回りへの注意怠るな/厳冬期の安全・安心
・ 1月10日(日) 八戸前沖さば/全国ブランドを目指そう
・ 1月9日(土) 国民が納得できる説明を/小沢氏聴取へ
・ 1月8日(金) 政権にとって厳しい試練/藤井財務相辞任
・ 1月7日(木) 丁寧に情報発信をしよう/ふるさと納税
・ 1月6日(水) 高齢者守る手だてを急げ/県内の交通死急減
・ 1月5日(火) デフレ、雇用対策に期待/国内経済展望
・ 1月4日(月) 本県の売りもっと磨け/新幹線新時代
・ 1月3日(日) 安定した日米関係が肝要/「普天間」と鳩山外交
・ 1月2日(土) 休刊日
・ 1月1日(金) 心の在り方を見直したい/新しい年を迎えて
2009年
・ 1月2日(土) 休刊日
・ 1月1日(金) 心の在り方を見直したい/新しい年を迎えて
・ 12月31日(木) 県内この1年/不安の中にも明るさ展望
・ 12月30日(水) 法人は誠実に対応すべき/広域入所保育疑惑
・ 12月29日(火) 年明け後の持ち直し願う/リンゴ価格低迷
・ 12月28日(月) 機能強化と発展の契機に/八戸港港湾計画
・ 12月27日(日) 地域医療再生の第一歩に/診療報酬増額
・ 12月26日(土) 財源不足将来に不安残す/10年度予算政府案
・ 12月25日(金) 首相の政治的責任は重い/偽装献金起訴
・ 12月24日(木) 歯がゆさ解消できるのか/鳩山政権100日
・ 12月23日(水) 税制改正大綱決定/“合格点”はあげられない
・ 12月22日(火) COP15政治合意/新議定書採択に道筋を
・ 12月21日(月) 暮らしぶりが知りたい/亀ケ岡から住居跡
・ 12月20日(日) 一部開業だが多難な船出/三沢・MGプラザ
・ 12月19日(土) 青森・アウガ支援策/公金投入で自立できるか
・ 12月18日(金) 新船以外の対策も必要/大間・フェリーの行方
・ 12月17日(木) 釣り人遭難続発/安全見極めルール順守で
・ 12月16日(水) 首相の真意は何なのか/普天間移設先送り
・ 12月15日(火) 「冬の味覚」復活は本物か/ハタハタ漁
・ 12月14日(月) 休刊日
・ 12月13日(日) 十和田の原点再確認を/新渡戸友好都市20年
・ 12月12日(土) 地域守る抜本策こそ必要/過疎法延長
・ 12月11日(金) 短詩型文学に親しもう/東奥少年少女文芸
・ 12月10日(木) 販売順調さらに伸び期待/県内の産直施設
・ 12月9日(水) 教訓生かし本予算編成を/追加経済対策決まる
・ 12月8日(火) 党首討論の回避は疑問だ/国会閉会
・ 12月7日(月) 製材業界の苦境映し出す/津軽北部が事業停止
・ 12月6日(日) 循環型経済の構築目指せ/Buyはちのへ運動
・ 12月5日(土) 第62回東奥賞/県民とともにたたえたい
・ 12月4日(金) 「あった」の法廷証言重い/沖縄返還密約
・ 12月3日(木) 政府の出番もっと果敢に/日銀金融緩和
・ 12月2日(水) 看板の架け替えでは困る/温暖化対策税
・ 12月1日(火) 患者全面救済への出発点/肝炎対策法成立
・ 11月30日(月) 優れた特性を生かしたい/もち小麦
・ 11月29日(日) 首相は進んで説明すべき/偽装献金問題
・ 11月28日(土) 景気の腰折れは回避せよ/円高加速
・ 11月27日(金) 新幹線効果けん引役期待/通年観光化探る弘前
・ 11月26日(木) 国民のための審議・運営を/国会攻防
・ 11月25日(水) ビジョンが不足では困る/科学技術政策
・ 11月24日(火) 「就職氷河期」食い止めよ/高卒者県内求人
・ 11月23日(月) 4棟整備へ連携強化を/八戸ハサップ魚市場
・ 11月22日(日) “氷山の一角”の可能性も/東北町で談合事件
・ 11月21日(土) 組織も県も襟を正すべき/県社協不祥事
・ 11月20日(金) “政治ショー”にはするな/事業仕分け後半戦へ
・ 11月19日(木) JR西日本は猛省すべき/漏えいで最終報告書
・ 11月18日(水) 沖縄苦しめる政府の混迷/普天間移設問題
・ 11月17日(火) 景気回復へ息切れなくせ/GDP年率4.8%増
・ 11月16日(月) 着実に進めていきたい/西北五・地域医療再生
・ 11月15日(日) 上北ならではの魅力発信/健康観光
・ 11月14日(土) 新時代の関係構築へ始動/日米首脳会談
・ 11月13日(金) 青森・八戸不正経理/分権に逆行もうやめよ
・ 11月12日(木) 子供本位に議論尽くして/進む学校の統廃合
・ 11月11日(水) 10年も遅れた経緯自省を/プルサーマル初発電
・ 11月10日(火) 早期に取りやめるべきだ/青森・私的旅行助成
・ 11月9日(月) 休刊日
・ 11月8日(日) 青い森信金あす発足/心ひとつに地域貢献を
・ 11月7日(土) 受け入れ準備を加速せよ/新幹線レール締結
・ 11月6日(金) 地方の声に耳を傾けよ/政策転換・見直し
・ 11月5日(木) 西北・米粉ビジネス/新たな流れをつくりたい
・ 11月4日(水) 国民の理解を得て進めよ/日航再建
・ 11月3日(火) 現実の政策に反映させよ/貧困率初公表
・ 11月2日(月) 受け入れを定着させたい/海外から修学旅行
・ 11月1日(日) 外部の目自治体も活用を/事業仕分け
・ 10月31日(土) もっと論議を深化させよ/国会代表質問終わる
・ 10月30日(金) 機能発揮へ万全な体制を/弘大の高度救命救急
・ 10月29日(木) ずさん・怠慢、県も変だ/県社協
・ 10月28日(水) 実態に即し機敏に実行を/緊急雇用対策
・ 10月27日(火) 理想を現実へと近づけよ/初の首相所信表明
・ 10月26日(月) 100の約束力強く実行を/小林八戸市長が再選
・ 10月26日(月) 100の約束力強く実行を/小林八戸市長が再選
・ 10月25日(日) 国は「確約」より「実証」を/高レベル最終処分地
・ 10月24日(土) 郵政新社長人事/脱官僚の旗色あせぬか
・ 10月23日(金) 冤罪究明へ審理を尽くせ/足利事件再審開始
・ 10月22日(木) にぎわい創出へ連携を/七戸十和田駅前
・ 10月21日(水) 郵政見直し閣議決定/国民にも丁寧な説明を
・ 10月20日(火) 情報の徹底で混乱避けよ/ワクチン接種開始
・ 10月19日(月) 解散の検証をしっかりと/北五・合併検討会
・ 10月18日(日) 地方も交渉力つけないと/補正見直し・概算要求
・ 10月17日(土) 政策に優先順位をつけよ/95兆円超の概算要求
・ 10月16日(金) もっとお役に立ちたい/新聞週間
・ 10月15日(木) 残った国・県の結果責任/アンデス再生認可
・ 10月14日(水) 分権3次勧告/省庁の抵抗を排し実現を
・ 10月13日(火) 休刊日
・ 10月12日(月) 被爆地の願い実現に一歩/オバマ氏に平和賞
・ 10月11日(日) 市は対策に積極的関与を/弘前・ジョッパル閉鎖
・ 10月10日(土) 事後の手当てもしっかり/台風18号
・ 10月9日(金) 「なぜ」への説明足りない/鳩山首相虚偽献金
・ 10月8日(木) 夢実現市民の熱意に敬意/八戸・昌益資料館
・ 10月7日(水) 国際社会の安定に寄与を/「大国」中国
・ 10月6日(火) 自民再生に大きな痛手か/中川元財務相が急死
・ 10月5日(月) 政治主導が迷走している/補正予算見直し
・ 10月4日(日) 招致活動の検証が必要だ/東京五輪ならず
・ 10月3日(土) 国会は抜本的改革を図れ/参院定数最高裁判決
・ 10月2日(金) 公共事業を考える機に/鞆の浦架橋訴訟
・ 10月1日(木) 地域との交流を広げよう/アップルマラソン
・ 9月30日(水) 試される政治家の構想力/鳩山内閣2週間
・ 9月29日(火) “政権奪取力”が問われる/自民新総裁に谷垣氏
・ 9月28日(月) 借り入れ返済猶予/性急な制度設計でいいか
・ 9月27日(日) 青ぶな山バイパス/自然保護と安心のために
・ 9月26日(土) 友愛外交で懸案どう処理/首相が国連演説
・ 9月25日(金) 現状のままにしておけぬ/新司法試験
・ 9月24日(木) 列車質確保秋田と連携を/新幹線接続の奥羽線
・ 9月23日(水) 新ルールつくる議論早く/政治とカネ
・ 9月22日(火) 鳩山外交スタート/日本の針路世界に発信を
・ 9月21日(月) 敬老の日/笑顔で生きられる社会に
・ 9月20日(日) 県南の魅力再発見の機会/粉物料理ブランド化
・ 9月19日(土) 地方の声に耳傾けるべき/補正の執行一部停止
・ 9月18日(金) 再生の出発点にすべきだ/自民党総裁選告示へ
・ 9月17日(木) 鳩山新政権発足/「国民本位の政治」を貫け
・ 9月16日(水) 教育投資/国の支出増やす方策を
・ 9月15日(火) 両市町は冷静に対話を/五所川原・鶴田合併
・ 9月14日(月) 重症化防ぐ対策に力点を/新型インフル初死者
・ 9月13日(日) 冷静に事態を見極めたい/三沢F16撤収打診
・ 9月12日(土) 大鰐町健全化団体に/歯を食いしばって再建を
・ 9月11日(金) 基本政策の溝埋まったか/3党連立の課題
・ 9月10日(木) 十和田モデルを築きたい/セーフコミュニティ
・ 9月9日(水) 国民が納得できる説明を/温室ガス25%削減
・ 9月8日(火) 重い責務負う横山新体制/民主県連代表交代へ
・ 9月7日(月) 健全財政へ見直し徹底を/重荷の赤字三セク
・ 9月6日(日) さまざまな課題が現実に/青森・裁判員裁判
・ 9月5日(土) 核燃 深呼吸して考えたい/「再処理」完工延期
・ 9月4日(金) アンデス電気再生案/県は債権の中身示すべき
・ 9月3日(木) 街歩きと体験の魅力発信/太宰ミュージアム
・ 9月2日(水) 実施方式を見直すべきだ/全国学力テスト
・ 9月1日(火) 円滑な政権移行を求める/衆院選後の政治
・ 8月31日(月) 民主に経験なき重い責任/歴史的政権交代へ
・ 8月30日(日) 衆院選きょう投票/国の未来見据え判断を
・ 8月29日(土) 衆院選あす投票日/草の根の声届けに行こう
・ 8月28日(金) 暮らしの安心が大命題だ/衆院選・年金制度
・ 8月27日(木) アジア・リーグで健闘を/八戸のIH新チーム
・ 8月26日(水) 制度の実効性を高めたい/福祉施設第三者委員
・ 8月25日(火) 談合防止策強めなくては/青森市の工事入札
・ 8月24日(月) 地域をどうする政策語れ/投票まで1週間
・ 8月23日(日) 弘前の地区施設変更/地元説明に意を尽くして
・ 8月22日(土) 北朝鮮が“対話外交”/真意は何か見極めたい
・ 8月21日(金) 上北型モデル事業に期待/肉用牛生産の拡大
・ 8月20日(木) 警戒を緩めてはならない/新型インフル本格流行
・ 8月19日(水) 問われる有権者の「眼力」/選挙戦始まる
・ 8月18日(火) いよいよ出番県民の1票/衆院選きょう公示
・ 8月17日(月) 休刊日
・ 8月16日(日) 避けて通るべきではない/衆院選・消費税論議
・ 8月15日(土) 非戦貫き、命のリレーを/64回目の終戦の日
・ 8月14日(金) “母なる川”考える機会に/馬淵川整備計画
・ 8月14日(金) “母なる川”考える機会に/馬淵川整備計画
・ 8月13日(木) 国民不在であっては困る/道州制論議
・ 8月12日(水) 国民生活を守る司令塔に/消費者庁
・ 8月11日(火) 農業の根幹にかかわる/増える耕作放棄地
・ 8月10日(月) より多くの被爆者救済を/原爆症訴訟で確認書
・ 8月9日(日) 怖さあらためて訴えたい/広がる薬物汚染
・ 8月8日(土) 情報共有し誘客に生かせ/JRと津鉄が連携
・ 8月7日(金) 生活保護以下早く解消を/本県最賃3円上げへ
・ 8月6日(木) 核なき世界大河の流れに/原爆の日
・ 8月5日(水) 制度定着へ欠かせぬ検証/初の裁判員裁判
・ 8月4日(火) 環境保全型への転換を/奥入瀬渓流観光
・ 8月3日(月) 地方再生の処方せん競え/衆院選・本県選挙区
・ 8月2日(日) 政策の実現力見極めたい/政権公約出そろう
・ 8月1日(土) 農作物対策備え怠りなく/気がかりな不順天候
・ 7月31日(金) 新幹線効果生かす試金石/夏の観光本番
・ 7月30日(木) 問題は雇用情勢の改善だ/「上方修正」県内景況
・ 7月29日(水) 有権者に丁寧な説明を/民主党マニフェスト
・ 7月28日(火) 問題の根が深いのでは/再処理工場二重派遣
・ 7月27日(月) 高齢者は納得できたか/波紋呼ぶ首相発言
・ 7月26日(日) 選考の過程を注視したい/衆院選1区自民候補
・ 7月25日(土) 防災、減災へ再検証を/「震度6弱」から1年
・ 7月24日(金) 地球、人類思う「よすが」に/皆既日食
・ 7月23日(木) 人ごとでない備え必要/山口・豪雨災害
・ 7月22日(水) 厳しい国民の目、政策競え/衆院解散
・ 7月21日(火) 休刊日
・ 7月20日(月) 夏休みは「津軽」の旅へ/生誕100年
・ 7月19日(日) 首相の“逃げ腰”も一因か/自民なお混乱
・ 7月18日(土) 七戸・新幹線駅効果/雇用創出につなげたい
・ 7月17日(金) 市はJRと適切に連携を/青森駅ビル構想白紙
・ 7月16日(木) やっと審判の時がくるが/国会が閉会状態に
・ 7月15日(水) 慎重で厳正な運用を望む/改正臓器移植法
・ 7月14日(火) 事実上の追い込まれ解散/8.30衆議院選挙
・ 7月13日(月) 地域づくり健康診断/圏域の命運を担う弘前市
・ 7月12日(日) 新型インフル“連鎖”/疑問多い青森市の対応
・ 7月11日(土) 八戸屋内スケート場/財源問題の決着目指して
・ 7月10日(金) 事故原因を究明し教訓に/JR西日本社長起訴
・ 7月9日(木) 慌てないで警戒強めたい/新型インフル初確認
・ 7月8日(水) 核軍縮の加速化を期待/米ロ首脳会談
・ 7月7日(火) 政治弾圧やめ自由の身に/スー・チーさん裁判
・ 7月6日(月) 安全走行には課題山積/3人乗り自転車
・ 7月5日(日) 北朝鮮は挑発をやめよ/ミサイル連続発射
・ 7月4日(土) 立佞武多の館5周年/集客力活用に向け正念場
・ 7月3日(金) 説明尽くし、えりを正せ/政治献金疑惑
・ 7月2日(木) 母子加算廃止/問題多い、国は見直しを
・ 7月1日(水) 着実な実施へ連携強化を/北朝鮮制裁
・ 6月30日(火) 首相は小手先排し発信を/攻防激化の解散政局
・ 6月29日(月) 消費拡大、広がる可能性/米粉
・ 6月28日(日) 農業の原点を忘れないで/県農協中央会長否決
・ 6月27日(土) 自立の道見えたか検証を/幕引く平成の大合併
・ 6月26日(金) 見直しは道理財源策示せ/社会保障費抑制撤回
・ 6月25日(木) 青森市工事で談合か/「必要悪」は通用しない
・ 6月24日(水) 不満が危機的な水準に/国民の政治意識調査
・ 6月23日(火) 冤罪の真相解明は必要だ/足利事件再審決定へ
・ 6月22日(月) 中心街再建へ英知結集を/八戸スカイビル問題
・ 6月21日(日) うつろに響く「着実推進」/プルサーマル計画
・ 6月20日(土) 回復へ実効性ある対策を/「景気底打ち」宣言
・ 6月19日(金) 国民合意へもっと議論を/「脳死は人の死」可決
・ 6月18日(木) 「津軽」に触れ太宰に浸る/あす生誕100年祭
・ 6月17日(水) 達成可能かどうかが問題/温室ガス中期目標
・ 6月16日(火) 守り続ける市民がいる/官庁街の桜並木
・ 6月15日(月) 休刊日
・ 6月14日(日) あくまで平和的に解決を/対北朝鮮制裁決議
・ 6月13日(土) 避けられぬ政権への打撃/鳩山総務相更迭
・ 6月12日(金) 児童虐待相談が最多/「気づくまなざし」もっと
・ 6月11日(木) 一括救済を決断する時だ/国が原爆症上告断念
・ 6月10日(水) 潜在的な需要掘り起こせ/観光振興
・ 6月9日(火) 利便性高め発展の契機に/八戸港・京浜港連携
・ 6月8日(月) 非合併の声尊重を、融和を/風間浦村住民投票
・ 6月7日(日) 青森・秘書課長疑惑/市長は「脇の甘さ」猛省を
・ 6月6日(土) 変革期の弘大60周年/地域と連携強め活路を
・ 6月5日(金) 国は根元から見直すべき/直轄事業の地方負担
・ 6月4日(木) 重要な制度関心持ちたい/改正検察審査会法
・ 6月3日(水) 地域活動に積極参加を/高齢社会白書
・ 6月2日(火) マイナスの影響最小限に/GMが破産法申請
・ 6月1日(月) 県産品マーク/ブランド保護へ活用を
・ 5月31日(日) 解散への環境は整った/会期大幅延長へ
・ 5月30日(土) 金木・芦野公園/「桜のトンネル」復活を
・ 5月29日(金) 警戒しつつ課題に対応を/新型インフル1カ月
・ 5月28日(木) さらなる論戦が必要だ/麻生・鳩山党首討論
・ 5月27日(水) 修正協議し早めに結論を/児童ポルノ法改正
・ 5月26日(火) 「瀬戸際戦術」に乗るまい/北朝鮮が再核実験
・ 5月25日(月) 十和田湖観光圏/地域の魅力体感させたい
・ 5月24日(日) 地銀の巨額赤字/苦境克服へ経営の改善を
・ 5月23日(土) 観光弘前の将来見据えて/築城400年祭準備始動
・ 5月22日(金) 日本郵便の責任は重い/郵便割引悪用DM
・ 5月21日(木) 国民参加へ不安の軽減を/裁判員制度スタート
・ 5月20日(水) 「将来像」示す党首討論に/自民対民主
・ 5月19日(火) ブランド化の動きに期待/南部アカマツ
・ 5月18日(月) 本県も患者発生に備えを/国内で新型インフル
・ 5月17日(日) 政権交代へ結束図れるか/民主新代表に鳩山氏
・ 5月16日(土) 論議尽くし子どもを救え/臓器移植法改正
・ 5月15日(金) 国民に開かれた議論を/民主党代表選
・ 5月14日(木) 救い難い緊張感のなさ/鴻池副長官が辞任
・ 5月13日(水) 領土交渉の原則を固めよ/プーチン首相来日
・ 5月12日(火) 遅い決断、民主の傷深めた/小沢代表が辞任表明
・ 5月11日(月) 軍八郎の津軽三味線必聴/もう一つの生誕百年
・ 5月10日(日) 拡散への対策を怠るな/国内初の感染確認
・ 5月9日(土) 父超える能力実証したい/後継牛「第2花国」
・ 5月8日(金) 佐井村の手助け学びたい/父子・母子家庭支援
・ 5月7日(木) 休刊日
・ 5月6日(水) 国民への説明責任果たせ/小沢民主党代表
・ 5月5日(火) 若者の自立支援が重要だ/進む少子化
・ 5月4日(月) 果汁の消費拡大を図れ/リンゴ価格対策
・ 5月3日(日) 現実との溝よく考えたい/憲法記念日
・ 5月2日(土) 聖域にせず十分な論議を/国会議員の世襲制限
・ 5月1日(金) 安心できる郷土づくりを/八戸市制80周年
・ 4月30日(木) 衆院選も見据えた論戦を/09年度補正予算案
・ 4月29日(水) 新型インフルエンザ/迅速な対策、冷静な行動を
・ 4月28日(火) 認知症対策/早期治療へ予兆を逃すな
・ 4月27日(月) 心配な事態、警戒強化を/豚インフルエンザ
・ 4月26日(日) 自然災害・事故に備えを/農作業本格化
・ 4月25日(土) 新青森市政/試される政策力と創造力
・ 4月24日(金) 五所川原の歴史学ぶ機に/布嘉御殿を“復元”
・ 4月23日(木) 裁判の難しさかみしめる/林被告死刑確定へ
・ 4月22日(水) 各党は早期に提示せよ/政権公約
・ 4月21日(火) 体質強化に最善を尽くせ/東奥信金が合併離脱
・ 4月20日(月) 低い目線生かした市政を/青森市長に鹿内氏
・ 4月19日(日) 飼料危機/自給率向上へ地域連携を
・ 4月18日(土) 生活者を真に守る組織に/消費者庁発足へ
・ 4月17日(金) 見ごろ期間延ばす工夫を/弘前公園の桜早咲き
・ 4月16日(木) 謝罪で済まぬ新潮の責任/朝日襲撃手記は誤報
・ 4月15日(水) 「心の健康」に関心持とう/自殺3万人
・ 4月14日(火) 北朝鮮抑止につながるか/安保理議長声明へ
・ 4月13日(月) 休刊日
・ 4月12日(日) 「国民とともに」の道歩む/両陛下結婚50年
・ 4月11日(土) 総合的な防除対策が必要/害虫マイマイガ
・ 4月10日(金) 慎重で幅広い論議が必要/公訴時効見直し
・ 4月9日(木) 不況でも手をこまぬくな/温室効果ガス削減
・ 4月8日(水) 核廃絶へ潮流強めたい/オバマ構想
・ 4月7日(火) 基本は「もてなしの心」/十和田観光虎の巻
・ 4月6日(月) 自制要求の無視は遺憾だ/北朝鮮ミサイル発射
・ 4月5日(日) ミサイル発射誤発表/政府の大失態、責任重い
・ 4月4日(土) 緊張感の薄さにがくぜん/原燃が保安規定違反
・ 4月3日(金) 景気の底はやってくる/日銀青森3月短観
・ 4月2日(木) 計画変更市民に説明を/三沢の中核商業施設
・ 4月1日(水) ワークシェアも一つの案/雇用情勢悪化
・ 3月31日(火) 全国への影響注視したい/受動喫煙防止条例
・ 3月30日(月) 構想廃止で幕とはいかぬ/「津軽岩木リゾート」
・ 3月29日(日) 歴史まちづくり法/計画に弘前らしさ反映を
・ 3月28日(土) 裁判員として臨んだら/八戸・母子殺害判決
・ 3月27日(金) 経済対策講じて総選挙を/麻生政権6カ月
・ 3月26日(木) 心を明るくしてくれた/日本WBC連覇
・ 3月25日(水) 小沢氏は説明責任果たせ/秘書の起訴
・ 3月24日(火) 規制強化へ真剣な議論を/企業・団体献金
・ 3月23日(月) 就職氷河期の再来避けよ/来春の新卒採用計画
・ 3月22日(日) 対岸の火災視したくない/高齢者施設10人死亡
・ 3月21日(土) 世界遺産へ大きな弾み/「合掌土偶」国宝に
・ 3月20日(金) 国民の立場で着地点探れ/消費者庁法案
・ 3月19日(木) 「ゆかい村」の愛称が泣く/停滞続く風間浦村政
・ 3月18日(水) 制度改め地元負担廃止を/国直轄事業
・ 3月17日(火) 早期成立を図るべきだ/海賊対処法案
・ 3月16日(月) 支援措置を充実させたい/新規就農
・ 3月15日(日) 発射中止をの声より強く/北朝鮮の「衛星」
・ 3月14日(土) リピーターを増やす好機/太宰で観光活性化
・ 3月13日(金) ケータイ依存/使用ルールを決めよう
・ 3月12日(木) 拉致問題打開する糸口に/金元工作員が証言
・ 3月11日(水) 「記憶にない」で済まない/漆間氏発言
・ 3月10日(火) 国民の厳しい視線は当然/小沢氏の支持急落
・ 3月9日(月) 活発な政策論議の機会に/八戸市長選
・ 3月8日(日) 電事連の説明は誠実か/プルサーマル計画
・ 3月7日(土) 今官一生誕100年/業績に多くの光当てたい
・ 3月6日(金) 少しでも多く地元消費を/定額給付金
・ 3月5日(木) 政局の流れ変える事件か/小沢代表の秘書逮捕
・ 3月4日(水) 知りたいことが山ほど/JR青森駅ビル構想
・ 3月3日(火) 地産地消さらに進めよう/学校給食と食材
・ 3月2日(月) 本格的な対策が必要だ/雇用情勢の悪化
・ 3月1日(日) 周遊・滞在につなげたい/上北乗馬の里づくり
・ 2月28日(土) 政権延命より総選挙を/09年度予算案通過
・ 2月27日(金) 害を軽視してはいけない/大麻事件が過去最多
・ 2月26日(木) 真の信頼関係つくれたか/日米首脳会談
・ 2月25日(水) 信頼回復への出発点に/果汁偽装で逮捕者
・ 2月24日(火) まず雇用の維持・安定を/春闘交渉
・ 2月23日(月) 柔軟な発想で地域振興を/三八と岩手の連携懇
・ 2月22日(日) リンゴ価格低迷/難局打開へ多様な販売を
・ 2月20日(金) 実態を踏まえた改善策を/教員の多忙化解消
・ 2月19日(木) 適正に、有効に使ってこそ/09年度県予算案
・ 2月18日(水) 政権の行方ももうろう/中川財務相が辞任
・ 2月17日(火) 経済対策を切れ目なく/GDP12.7%減
・ 2月16日(月) 民意吸い上げ市政運営を/つがる市長再選
・ 2月15日(日) 笑われるのは自民党では/小泉氏が首相批判
・ 2月14日(土) 「漢検」協会を検査/問われる「公益」の適格性
・ 2月13日(金) 官民癒着の有無も解明を/汚染米不正転売事件
・ 2月12日(木) 釈明また釈明、うんざり/「ぶれ」やまぬ首相
・ 2月11日(水) 公金意識が不足している/県の不正経理
・ 2月10日(火) 許されない「匿名の暴力」/ネット中傷事件
・ 2月9日(月) 地域貢献の側面もある/建設業の農業参入
・ 2月7日(土) 腑に落ちない県警の対応/警部補が飲酒運転
・ 2月6日(金) 坂本、工藤の成長楽しみ/プロ野球キャンプ
・ 2月5日(木) 首相は指導力を発揮せよ/公務員制度改革
・ 2月4日(水) 契約を白紙に戻し検討を/かんぽの宿
・ 2月3日(火) 大麻対策も処分も甘い/若麒麟を解雇
・ 2月3日(火) 大麻対策も処分も甘い/若麒麟を解雇
・ 2月3日(火) 大麻対策も処分も甘い/若麒麟を解雇
・ 2月2日(月) ごみの減量へつなげよう/レジ袋有料化
・ 2月1日(日) 北東北の民間交流に期待/グリーンツーリズム
・ 1月31日(土) 不況長期化阻止に全力を/経済指標軒並み悪化
・ 1月30日(金) 「知の拠点」一層の充実を/弘大60周年
・ 1月29日(木) 「言行一致」を求めたい/首相が施政方針演説
・ 1月28日(水) 国民不在の不毛な議論だ/両院協議会
・ 1月27日(火) 首相なお“いばらの道”か/2次補正成立へ
・ 1月26日(月) 運動する機会を増やそう/全国体力テスト
・ 1月25日(日) 就労の場提供して発展を/求人増やす農林漁業
・ 1月24日(土) ボルトの緩みなぜなのか/高レベル廃液漏れ
・ 1月23日(金) 冬の滞在型観光の核に/地吹雪体験ツアー
・ 1月22日(木) 希望を語り団結を求める/オバマ大統領就任
・ 1月21日(水) 安心して働ける環境を/労働者派遣法
・ 1月20日(火) 永続的停戦につなげたい/ガザ紛争攻撃停止
・ 1月19日(月) 改革への手腕注視したい/小山田氏が初当選
・ 1月18日(日) スピーディーな審議望む/国会正常化
・ 1月17日(土) 雇用守る本気度問われる/春闘で労使共同宣言
・ 1月16日(金) 原因究明と教訓の検証を/大規模断水から半月
・ 1月15日(木) 職員の賃金アップを図れ/介護報酬引き上げ
・ 1月14日(水) 定額給付金見直すべきだ/2次補正衆院可決
・ 1月13日(火) 価格を持ち直してほしい/県産リンゴ市場隔離
・ 1月12日(月) 「成人の日」に/自ら考え、学ぶことが大切
・ 1月11日(日) 食文化継承し観光資源に/津軽料理遺産
・ 1月10日(土) 医師確保すべはないのか/疲弊する地域医療
・ 1月9日(金) 一層の周知が必要だ/裁判員制度
・ 1月8日(木) 一日も早い再生を期待/アンデス電気
・ 1月7日(水) 景気と雇用を最優先に/国会論戦スタート
・ 1月6日(火) 連携を密にして備えたい/県境の道路管理
・ 1月5日(月) やっと主権者の出番くる/総選挙の年
・ 1月4日(日) 観光の飛躍へ英知結集を/新幹線全通前年
・ 1月3日(土) 元日から大断水/不便解消へ給水・復旧急げ
・ 1月2日(金) 休刊日
・ 1月1日(木) 「切る」より「つなぐ」世に/新しい年を迎えて

HOME