あおもり昆虫記

ナナスジナミシャク

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八甲田山ろくの高原の常夜灯に飛来、朝そのまま止まっていた。
かなりの数のナナスジナミシャクが、壁にペタペタと貼り付いていた。
羽を開いた長さが20ミリ足らずの小さなガ。幼虫は、ブナの種子などを食べる。=十和田市、10月上旬

シャクガの仲間 | あおもり昆虫記インデックス

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