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  • 2017年5月20日(土)

アスパムで新生「うまい森フェア」開幕

オープニングでテープカットする(前列右から)油川潤一県農林水産部長、濱舘豊光中泊町長、成田誠板柳町長、久慈修一蓬田村長、阿部義治今別町長、福島弘芳つがる市長、平山誠敏五所川原市長、船橋茂久平内町長、山崎結子外ケ浜町長、東條昭彦鯵ケ沢町長、相川正光鶴田町長、高坂幹県観光連盟専務理事、鳴海成二東奥日報社常務取締役
オープニングでテープカットする(前列右から)油川潤一県農林水産部長、濱舘豊光中泊町長、成田誠板柳町長、久慈修一蓬田村長、阿部義治今別町長、福島弘芳つがる市長、平山誠敏五所川原市長、船橋茂久平内町長、山崎結子外ケ浜町長、東條昭彦鯵ケ沢町長、相川正光鶴田町長、高坂幹県観光連盟専務理事、鳴海成二東奥日報社常務取締役

 東奥日報社は20日、青森県の多彩な食の魅力を発信する「うまい森 青いもりフェア」(県観光連盟共催)を、青森市の県観光物産館アスパムで開いた。リニューアル第1弾は「食卓に春の香り 東青・西北五から」をテーマに、旬の食材を展示販売。振る舞いや市町村PRも行われ、大勢の買い物客らでにぎわった。フェアは21日も開かれる。

 開会式で、東奥日報社の鳴海成二常務取締役が「地域とより密着した展開を図り、食と健康の二本柱の情報を発信したい」とあいさつ。東青・西北五の10市町村長、油川潤一・県農林水産部長、高坂幹・県観光連盟専務理事とともにテープカットした。

 会場には37店がずらり。プラザマリュウ五所川原(五所川原市)による特製弁当の販売には行列ができ、健康食品の展示販売コーナーにも人だかりができた。

【関連リンク】うまい森 青いもり

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