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  • 2017年5月20日(土)

六戸の味覚、行者菜出荷本格化

目ぞろい会で市場担当者(左)と生育状況を確かめる佐藤さん(中)、荒井会長
目ぞろい会で市場担当者(左)と生育状況を確かめる佐藤さん(中)、荒井会長

 青森県内では六戸町だけで栽培されている新野菜「行者菜(ぎょうじゃな)」の出荷が、5月中旬から本格化し、県内の大手スーパーの店頭にも並び始めている。生産農家4戸でつくる「ろくのへ行者菜研究会」の荒井潔会長(75)は「5月下旬以降が旬の時期。消費者によい品質で味わってもらいたい」と張り切っている。

 
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