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  • 2017年3月19日(日)

スチューベンから「白ワイン」、鶴田町の公社開発

完成したワインを手にする相川町長(右)ら
完成したワインを手にする相川町長(右)ら

 青森県鶴田町の道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」を運営する鶴の里振興公社が町名産のスチューベンを使った白ワインとスパークリングワインを開発した。16日、製造元のサンマモルワイナリーの藤田賀津彦専務と白戸義徳支配人代理、同公社の永澤裕之社長とあるじゃの一戸明彦駅長が町役場に相川正光町長を訪ねてお披露目した。

 
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