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  • 2018年1月2日(火)

希望の党が地域に選対責任者 11ブロック、参院選へ新設検討

 希望の党は選挙対策の責任者ポストを衆院比例代表の11ブロックごとに新設する検討に入った。2019年の統一地方選や参院選を見据え、公認候補の選定を含む強い権限を付与することを視野に入れる。党幹部が2日、明らかにした。地域事情に通じた国会議員らに選挙実務を委ね、票の掘り起こしを狙う。

(共同通信社)

 
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