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  • 2017年10月6日(金)

米下院、予算決議案を可決 税制改革へ「重要な一歩」

共和党所属のポール・ライアン下院議長(AP=共同)
共和党所属のポール・ライアン下院議長(AP=共同)

 【ワシントン共同】米議会下院は5日、中期的な財政の大枠を定める2018会計年度(17年10月~18年9月)の予算決議案を賛成多数で可決した。トランプ政権が経済政策の柱に据えた税制改革の実現に前進した。ホワイトハウスは「税制改革への道筋を整える重要な一歩だ」との声明を発表した。

(共同通信社)

 
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