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  • 2017年10月5日(木)

ゲノム編集ドーピング禁止対象に 東京五輪控え検査法課題

 世界反ドーピング機関(WADA)がまとめた2018年のドーピングに関する禁止薬物リストに、遺伝子を自由に改変できるゲノム編集技術を使った遺伝子ドーピングが新たに加えられたことが5日、分かった。リストは来年1月1日から有効となる。

(共同通信社)

 
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