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  • 2017年4月18日(火)

難治血管炎のブレーキ特定 新薬開発に期待、大阪大

 全身の微小な血管に炎症が生じる「ANCA関連血管炎(AAV)」発症のブレーキ役となるタンパク質を特定したと、大阪大のチームが17日付の海外の学会誌電子版に発表した。新たな治療薬開発につながる可能性がある。

(共同通信社)

 
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