• 2015年4月4日

商標

 企業の商品やサービスを他社と区別するための目印。特許庁が商標法に基づき、登録の可否を審査する。業務上の信用や利益を保護し、安定した経済活動や産業の発展につなげる。ソニーの「SONY」や、ヤマトホールディングスの「宅急便」などが代表例。熊本県のPRキャラクター「くまモン」のイラストといった図形や、早稲田大の大隈重信像のような立体も登録できる。

(共同通信社)

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