| 2010年3月19日(金) |
最近どうも運が悪いというか調子が悪く、気分が低迷しています。 仕事のミス、PCのマシントラブル、サーバのトラブル、体の不調など・・・。 マシントラブルなどはしょうがないにしても、仕事のミスに関してはより注意して減らさないといけないと思っています。 とりあえず今日から気分を変えるために、「出社したらまず机を綺麗に拭く」を実行し、スッキリした気分で仕事を始めれるようにしたいと思っています。 みなさんは仕事前にやっている事ってありますか?(2010.3.19 アマノ) 今週の何でも質問は「1週間休みがあったら何をする?」です。1位は今のところ「旅行をする」で2位が「趣味の時間に」となっています。私の場合は「家でごろごろ」しながら録り溜めたドラマでも見ていたいです。 1週間も休みがなくても1日あれば楽しめるイベントが開催されます。三沢市の県立三沢航空科学館で20日から「歴史に名を残した飛行機2機の実物大復元機の展示」が始まります。世界で初めて有人飛行に成功したライト兄弟の「ライトフライヤー号」と太平洋戦争時に活躍した日本の「零戦」。とくにこの「零戦」は映画の撮影にも使われたということで、状態が良さそうです。飛行機に関心のある方なら楽しめるイベントではないでしょうか。(2010.3.18 あかべこ) 昨日まで少し春を感じさせる気候が続いていましたが、今朝は起きてびっくり。またまた雪の世界に逆戻りしてしまいました。出勤時は気温もマイナス3度近くまで下がり、前日まで乾いていたアスファルトの路面もすっかりアイスバーンでした。春の訪れはもう少し先になりそうです。 さて、今日は新しいコンテンツのご紹介。気象庁や気象台から発表される地震、津波、台風、大雨、洪水の情報を随時掲載しています。もちろん、情報がないに越したことはありませんが、みなさまのお役に立てればと思っています。どうぞご利用ください。(2010.3.17 らいおん) どーも、かろりーです。青森も道路などの雪が消え、自転車で通勤している人が増えるなど、少しずつ春が近づいています。冬の間、道路脇の田んぼや川で見かけた冬の使者・白鳥もいつの間にか姿が見えなくなったような気がします。いつもなら渡りの季節になると、空から鳴き声が聞こえてきたのですが、今年は一度しか聞こえませんでした。 日本野鳥の会県支部と弘前支部が実施した「ガン・カモ・ハクチョウ類調査」よるとハクチョウの飛来数がだいぶ減っているそうです。強毒性の鳥インフルエンザの感染拡大予防のための餌やり自粛が大きな要因のようですが、飛来数が減り見る機会が減るのはちょっと寂しい気がします。 白鳥といえば、こちらも忘れていけないのが青森と北海道を結ぶ電車の「白鳥」。こちらは、東北新幹線が新青森まで延伸し、在来線の東北線八戸以北がJRから切り離されることで東北線から姿を消してしまいまう特急のひとつです。web東奥「鉄道写真マップ」に東北線の沿線で、電車の特急「白鳥」と鳥の「白鳥」を一枚に収めた投稿写真を見かけましたが、同じ場所で同じ光景を今後見れなくなる。そう考えると、結構、貴重な写真ですね。(2010.3.16 かろりー) ことらです。オリンピックは終わりましたが、ただいまパラリンピックが開催中。今日はアルペン女子回転座位で、大日方選手が「銅」との嬉しいニュースが入ってきました。この方、もうずいぶん長いこと同競技のトップを走り続けていて、今回で合計9個目の五輪メダルだそうです。その中には長野での「日本人初の金メダル」もありますので、大きく報道されていたのを覚えている方も多いのでは。 ところで、オリンピック&パラリンピックが開催されるたびに思うことがあります。それは「なぜオリンピックが先でパラリンピックが後なのだろう?」ということ。オリンピックが終わってしまったあと、オマケのように扱われるのがどうも納得いかないのです。また、日本では障害者のスポーツは勝敗に重きを置く「競技スポーツ」としての側面があまり重要視されない傾向にあることや、テレビでのパラリンピックの放映時間がほんの少ししかないことなども残念なところ。 障害者向けの設備や受け入れ態勢、競技人口とニーズの問題…などいろいろな条件があっての現状なのでしょうけれども、せめてオリンピックの前にパラリンピックが開催されればもっと盛り上がるのでは?などと素人なりに毎度考えさせられております。(2010.3.15 ことら) |