| 2009年2月20日(金) |
明らかに風邪の症状…。他の部員にうつしてはいけないと、一日マスクをつけて過ごしました。が、もしうつってしまったらごめんなさい。今から謝っておきます。 今冬は寒暖の差が激しいし、乾燥する日も続いています。部屋では体を冷やさないように気を遣い、帰宅時は手を洗ってうがいを欠かさず、寝るときはのどを守るため毎晩マスクをつけてきたのですが、結局かかってしまうのはなぜなのでしょうか。 きょうは早く帰って寝ることにします。みなさんもくれぐれもご注意を。 (2009.2.20 チーター) 少し前までのポカポカ陽気からうって変わり、一気に「いかにも冬」という感じになり、ちょっとした安心感と雪かきへの面倒くささを感じている今日この頃、いかがお過ごしですか? 2日前になりますが、この編集部に来てやっと3カ月経ちました。 そしてそこにはまだ慣れていない自分がいました・・・。 そのちょうど3カ月目の日に夜勤に当たり、少し寒さを感じながら仕事をしていたのですが、トップページにある動画ニュースを編集していた時の事。 間違って消してはいけない文章を消してしまい、しかもそれをウェブにアップ。トップページの体裁が約5分間崩れていましまいた・・・。 焦りました〜。寒いはずが汗かいてました〜。 パニック状態になりながらもバックアップを確認しながらなんとか修正できましたが、いまだにちょこちょこミスをしている進歩の遅さにゲンナリ気味です。 こんな感じで今でもミスをしてしまっているので、Web東奥を見て「あれっ?」と思った時は、それは私かもしれません。(2009.2.19 アマノ) 昨日の“おおかみ”さんの報告の通り、またもや重大ニュースに遭遇してしまったことらです。昨日はお昼からの勤務だったのですが、私が出社して30分ほどで会見が始まるという、まるで狙ったかのようなタイミングでした。一体いつになったら汚名を返上できるのでしょう…。 さて、毎度おなじみの嘆き節はこれくらいにして。先日カーリングの日本選手権で、チーム青森が苦しみつつも史上初の4連覇を達成しました。反省材料もたくさんあったかと思いますが、応援することしかできない立場としては素直にこの快挙を祝福したいと思います。おめでとう! それにしても、プレッシャーというものはこれほど勝負の行方に大きく影響するものか、と感じずにいられません。今大会のチーム青森や、男子のSC軽井沢など強豪の思わぬ苦戦に加え、「決めれば優勝」というところでミスしてしまった常呂高校の最終ショットも印象的でした。 トップアスリートと同列に語るのも失礼かもしれませんが、私もネット号外を作っているところを背後から部長次長その他大勢にじろじろ見られると、緊張してミスしまくります。掲載を急がなくてはならないときは尚更です。ついでにお腹も痛くなったりします。この1年ほどで経験だけはだいぶ上積みされましたが…何度やっても慣れません。プレッシャーに負けない肝っ玉が欲しい今日この頃です。(2009.2.18 ことら) こんにちは。おおかみです。きょうのお昼、編集部に衝撃的なニュースが届きました。そうです、G7後の記者会見にろれつの回らない状態で臨んだことで、その進退が問われていた中川財務相が、辞意を表明したんです。 編集部ではこの報せを受け、直ちにニュース速報メールの第1報を配信。と同時に、インターネット号外の作成に着手しました。ことらさんの手馴れた操作で号外はまたたく間に完成、即掲載と相成ったわけですが、少しでもみなさんのニーズにお応えできていたら幸いです。 それにしても・・・みなさん、お気づきですか?編集部内でまことしやかに囁かれるあのジンクスに、今回も例に漏れず、合致してしまったことに―。 重大ニュースあるところ、ことらあり―。本欄をご愛読くださっている方には、このジンクス、もはや“お馴染み”といって差し支えないレベルまで浸透していることと思います。まさに、驚異の的中率。・・・いやはや、ご本人の心中、お察しいたします。 (2009.2.17 おおかみ) 「さる」です。きのう、青森市のスポーツ会館でカーリング日本選手権の女子決勝が行われ、チーム青森が4連覇を達成しました。会場には多くの観戦者が詰めかけ、試合の様子がテレビで生中継されるなど、チーム青森の人気の高さがうかがえました。 私も会場で撮影をしながら試合を観戦。ルールはようやく把握したものの、戦略などは良く分かりません。ただ、一投一投に懸ける真剣さ、緊張が両チームからヒシヒシと伝わってくる緊迫した試合でした。 試合展開は新聞やテレビなどでご存知の人も多いと思いますが、チーム青森は序盤リードを奪いましたが徐々に追いつかれ、後半にはミスから逆転を許し、延長戦で辛くも勝利を手にしました。(決勝戦の動画はWeb東奥のカーリング日本選手権特集からご覧になれます) 大観衆とたくさんのカメラが見つめる中、相当なプレッシャーだったろうと思います。ただ、この先の“オリンピック”という大舞台での活躍を期待する身としては、貫禄を見せ付けて欲しかったです。頑張れチーム青森! チーム青森の最新情報満載のブログ 山浦麻葉のCurling-Lifeはコチラ(2009.2.16 さる) |