| 2009年1月23日(金) |
昨年秋の県大会決勝でライバルの青森山田を5−3で下し、その勢いで東北大会も強豪を次々と撃破、二度目の東北の頂点に立った。本格右腕の下沖を中心にがっちり守り、チャンスにたたみかける打線。投好守三拍子そろったチームは、全国のトップチームに勝るとも決して劣らず、悲願の全国優勝も…と期待は膨らむ。 前回センバツに出場した2006年は、現在ジャイアンツで活躍している坂本選手を擁しながら、初戦敗退に終わった。その悔し涙を知っている選手は一人もいないが、最後まで試合をあきらめない“光星野球”は、脈々と受け継がれているはず。久々の甲子園だけに、思う存分、暴れまくって欲しい。そして、暗いニュースを全部まとめて一気に吹き飛ばして欲しい。(2009.1.23 レラ) 皆さん、パソコンを初めて買ったのはいつでしょうか? 記憶の糸をたぐると、私チーターは11年ほど前だったような気がします。マックかウィンドウズか迷った挙句、ウィンドウズ(「95」でした)に決定。本当はマックが欲しかったけれど、ウィンドウズに決めたのは、同じくらいの値段でみるとウィンドウズマシンのほうがハードディスク(HDD)容量が多かったため、と記憶しています。 この時のHDD容量を聞くと、最近のパソコンしか知らない若い人はビックリするのでは。私が買ったウィンドウズマシンは、1.7ギガバイト(GB)。本当に欲しかった方のマックマシンは、650メガバイト(MB)、つまり0.65GBくらいしかなかったと記憶しています。 昨今ではパソコン搭載のHDD容量は数百GBから1000GB=1テラバイト(TB)もざらにあり、値段もそんなに高くはありません。記憶メディアも多様になり、HDDだけでなく、普及が進むSDカード、SDHCカードといった記憶メディアもどんどん低価格化が進んでいます。 先日、大容量のSDHCカードが必要になり、ネットショップで探すと、安いものでは何と16GBで2500円ほど。11年前、この10分の1の容量しかないHDDをつけたパソコンに20万円近くを払ったことを思うと、記憶媒体の進歩にはあらためて驚かされました。 ただ、大量のデータが簡単に1カ所に収まってしまうことに、同時に怖さも感じます。その記憶媒体に何かトラブルが起きれば、一瞬に大量のデータが消えてしまう、ということですから。事実、CD、DVDといった光ディスクがデータを保持できる年数は、意外に短いとの説もあります。大切なデータを、長年にわたってどう保存するか。この問題に今後、人類は悩まされるような気がします。(2009.1.22 チーター) こんにちは。久しぶりに登場のおおかみです。1月も下旬に入りましたが、今冬の雪って、本当に少ないですよね。別の土地に移り住んでから初めての冬ということもあり、多少の不便さは覚悟していたんですが、雪かきはまだ一度もしていませんし、懸念していた道路の渋滞にも、いまのところ、つかまってはいません。できるなら、このまま春を迎えてほしいものですが―。 そんな今冬、例年より暖かいとはいえ、それでも寒さ自体にはやはり“冬”を感じます。おおかみ、数年ぶりに風邪らしい風邪(?)をひいてしまいました。幸い、インフルエンザではなく、たんなる風邪とのことで、ひと安心。現在、順調に快方に向かっています。みなさんも、体調にはくれぐれもお気をつけ下さい。 さて、ご好評の「青森県鉄道写真マップ」ですが、開始から3カ月余りが経過した先日、投稿枚数が400枚を突破しました。コンテンツ制作に携わった者として、みなさんの篤いご支持に心よりお礼申し上げます。今後とも、変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします。(2009.1.21 おおかみ) ダイエット中でサプリメントなどで栄養を補って、ご飯などの量を減らしてそれなりの努力をしているにもかかわらず、甘いお菓子系には何の抑制もしないために、まったくもって体重が減らない今日この頃、いかがお過ごしですか?アマノです。 最近のガソリンスタンドではセルフばかりが目について、店員さんがやってくれる店は目に見えて減ってきています。 そのセルフスタンドで、最近自分的には結構大きなミスをしてしまいました。 5日位前に雪が積もった時の事なのですが、仕事が終わり車に積もった雪をブラシで落としていた時の事。 給油口があいている・・・・ そして、 給油キャップがついていない・・・・。 給油キャップも付けず給油口も開けたまま、雪の降る中丸1日放置していました。もちろん給油する所にも雪が多少積もっている始末。 一応取れる範囲の雪を取り、水抜き剤を入れて対処はしましたが、サビないかどうか不安です。 みなさんもセルフで給油をする時はキャップの閉め忘れにはご注意下さい。 (2009.1.20 アマノ) どーも、かろりーです。窓の外を見ると雨。いまって1月ですよね?なんだか違和感があります。このところは朝晩の冷え込みが、やっと冬らしくなった気はしますが、やっぱり例年より暖かいですよね。 昔は冬といえばもっと雪が積もっていて、郊外の小学校だったせいもありますが、スキーを滑りながら登校できたようなきがします。こんなに積もらなくなったのはいつのころからでしょうか。先日の降雪がスキー場の恵みの雪となり関係者がホッとしているとニュースになるくらいですから、暖冬なんでしょうね。 かろりーも冬の楽しみとして解禁を待っているものがあります。それはワカサギ釣り。ドリルで穴を開けて糸をたらす、アレです。例年なら今頃、小川原湖周辺の沼で楽しんでいるのですが、今年は結氷する気配がありません。数百匹と数で勝負する人もいますが、どちらかといえばテントで釣りしながら鍋やったりとアウトドアを楽しむのがメインでしょうか。 日常生活では雪がないほうがいい。とはいえ、降雪地域の冬ならではの楽しみが減ってしまうのはちょっと残念。悩ましいところです。 (2009.1.19 かろりー) |