| 2008年7月18日(金) |
夏休みというテーマで話をすると「宿題」が出てくるのではないでしょうか。皆さんは先に終わらせる派、最後にまとめてやる派のどちらでしたか?私はどちらでもなく「最後まで終わらなかった」派だったような。いや、自分の中では終わっているつもりです。でも「つもり」なだけで手抜きだらけ。休みが終わって学校でドリルが解き終わるまで残されたのを思い出します。 宿題の中に工作や自由研究があったりしますが、今はホームセンターなどでそういったもののキットが売っていたりして便利になったもんだと関心させられます。簡単にできて活用によっては良いものですが、マニュアルなしでは何も出来なくなってしまうのではと心配になってしまいます。とはいえ、自分の子供時代にこんな便利グッズがあったら、飛びついてしまう自信は・・・もちろんあります。(2008.7.18 かろりー) 15日の「編集部から」にもありますが、先日"さる"さんから、青森県内の駅で乗車人員が1日平均32人の「取り残された終着駅」は何処?という問題が。「それは○○駅だ!」と瞬間的に分かったのですが、即答するとオタクっぽいので、少し時間を空けて答えてしまいました…。 駅といえば、自宅付近に新駅建設の可能性がでてきました。青森市が青い森鉄道の青森延伸を機に、青森〜東青森間に3つの駅を要望。そのうちの1つが自宅付近の操車場跡地。 新駅設置が実現すれば、駅まで徒歩数分。電車に乗れる、見られる、撮れるで、鉄道マニアとしては嬉しい限りです。 ところで問題の「取り残された終着駅」、おそらくこの周辺だと思うのですが、正解は次回"さる"さんの編集部からで明らかになると思います。皆さんお楽しみに。(2008.7.17 あかべこ) 「さる」です。YAHOO!JAPANの週間特集Vol.69『行きたい!乗りたい!食べたい!楽しい「駅」探訪』というページに、「この夏行きたい駅20選」が掲載されていました。 全国に数え切れないほどある駅のなかから、本県からもある駅が選出されました。 その駅は遮光土偶の形で有名な「木造駅」。ではなく、青函トンネル記念館からケーブルカー「もぐら号」で下る「竜飛海底駅」でもありません。無料の足湯が楽しめる「浅虫温泉駅」でも、桜の季節に人が溢れる「芦野公園駅」でもありませんでした。 ページに付いた見出しは「取り残された終着駅」。2007年度の乗車人員は1日平均32人(wikipediaより引用)というその駅は! 次回以降にお知らせしたいと思います。できれば写真も撮って来ようと思いますので、ご期待下さい。 ところで、鉄道の駅や道の駅って不思議な魅力がありませんか?県内という区切りで考えると、そこそこに豊富な数があるけれども、頑張れば全部回れる-という有限性が私の収集癖をくすぐります。 道の駅はほぼ制覇したので、次は時間をかけて県内の駅という駅を全て回ってみようかと密かに思っています。(2008.7.15 さる) このところ、左目の下がピクピク、ピクピク、と、常にけいれんしています。痛くもなく、それほどつらいわけではないのですが、やはり気になります。鏡でみたら動きがはっきり分かり、それが何となくコミカルで、笑ってしまいました。 ネットで調べた結果を総合すると、原因はひと言でいえば目の使いすぎのよう。特にパソコンがよくないとのことです。仕事柄、会社でパソコンを使わない日はないですし、家に帰ってからも、何かにつけてパソコンやらテレビの画面やらを見っ放し。目が疲れているのも当然といえば当然です。 ほかの原因としては、ストレスも挙げられます。また、神経の興奮作用があるカフェインを含むコーヒーの飲みすぎもよくないという説もあります。しかし、酒もたばこもやらない私チーターにとって、唯一の楽しみである嗜好(しこう)品はコーヒー。これを我慢すると、その分、ストレスがたまってしまいそうです。ああ、板挟み。いったいどうすればよいのでしょうか…? 目の休養には、緑色のものをボーっと眺めるのがよいのだそうです。今度の休みは「電気仕掛け」のものから少し離れて、森林浴でもしてみようかな。「パソコンを捨てよ、山に出よう」。なんちゃって。(2008.7.14 チーター) |