東奥日報 特集


福島原発事故

■ ニュース
 [過去の記事]

   原燃、2断層を近く再調査(2013.5.14)
   断層調査、陸奥湾側に範囲拡大(2013.5.13)
   原発再稼働審査期間まだ不明(2013.5.13)
   委員再任せず活動終了/県原子力安全対策検証委(2013.5.10)
   原発事故処理と輸出は「同時に」/大島氏、複雑な心境(2013.5.10)
   津波予測図2件「新知見情報」に/県内原子力事業4社(2013.4.27)
   津軽金山焼が被災者支援の広場(2013.4.20)
   値上げ幅圧縮を/本県など管内7県、東北電に23日要請(2013.4.20)
   県外の震災廃棄物2万6千トン処理へ/八戸市、本年度(2013.4.20)
   県などモニタリング 微量のセシウム検出/3月判明分(2013.4.20)
   弘大で「緊急被ばく医療実習」(2013.4.9)
   宿泊体験農家ら東電に損賠請求(2013.4.7)
   再処理見据え14年度採用増/原燃(2013.4.6)
   福島の避難女性、大鰐町職員に(2013.4.2)
   十和田湖観光汽船の風評賠償合意(2013.3.30)
   内部被ばく検査対象、秋田などの避難者も/弘大病院方針(2013.3.26)
   青森市が原子力災害対策案骨子(2013.3.25)
   福島のうつくしま復興大使が来社(2013.3.19)
   野辺地町が初の原子力防災計画(2013.3.19)
   全町民避難対象に防災計画/横浜(2013.3.12)
   甲状腺比較調査 弘前や長崎で56%にしこり/福島とほぼ同様(2013.3.9)
   むつ市が原子力防災計画を見直し(2013.3.1)
   県防災計画原子力編修正版を決定(2013.2.25)
   出荷制限響きマダラ漁獲量減(2013.2.24)
   ヨウ素剤配布対象 横浜町長ら30キロ圏要望(2013.2.15)
   全電源喪失想定し県が図上訓練(2013.2.12)
   東電、八戸機船漁協に休漁補償へ(2013.2.9)
   六ケ所村、震災がれき受け入れで気仙沼市などと合意(2013.2.8)
   自作の歌で避難者激励/旧岩木町出身・中野さん(2013.2.8)
   年度内に7万3000人分のヨウ素剤(2013.2.7)
   東電が新たに920万円賠償(2013.2.7)
   地元視点でにぎわい創出を/仙台(2013.2.3)
   風評被害賠償拡大に評価と批判(2013.2.1)
   石巻からの廃棄物 3品目30トン試験処理/八戸セメント(2013.1.30)
   ヒラメと松葉から微量セシウム検出(2013.1.22)
   がれき受け入れ反対出ず/六ケ所(2013.1.11)



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