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レッツトライ あおもりの家庭菜園 |
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<内容> 家庭菜園の魅力やさまざまな野菜の育て方のコツを30年間種苗業に携わった著者が紹介します。豊富なイラストを見ればその野菜作りの過程が分かるように描かれております。「野菜を作ってみたいけど自信がない」という方の入門テキストとして最適な一冊です。
<発行>東奥日報社
<定価>1,900円(税別)
<判型>B5変形判、114ページ、オールカラー
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第2回東奥文学賞作品集 |
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<内容> 東奥日報創刊120周年を記念し、新人の発掘・育成を主眼に2008年に創設された東奥文学賞の第2回の作品集です。大賞に輝いた田邊奈津子さん(弘前市)の「早春の翼」、次点・高森美由紀さん(三戸町)の「雨やどり」の2編を収録しました。
<発行>東奥日報社
<定価>1,260円(税込み)
<判型>A5判、185ページ
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探査機「はやぶさ」川口淳一郎の視点 |
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<内容> 小惑星からサンプルを持ち帰るという、NASAも手を付けない独創的な計画に成功した川口淳一郎教授(弘前市出身)が、原発事故やTPPなどの時事問題から、規制やランキングに絡め取られている日本社会のあり方まで、多様な問題を独自の視点で縦横無尽に語った。
日本が、私たちが元気になるヒントがここにある。
<インタビュー・執筆担当>松田修一
<発行>東奥日報社
<定価>987円(税込み)
<判型>新書判、206ページ
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2013年版東奥年鑑 |
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<内容> フォトニュース、選挙記録、市町村の姿、統計を収録し、青森県の1年の動きが分かる1冊。巻頭には「2011−12豪雪」「大震災から1年」「光星 甲子園夏春準優勝」を特集。行政や団体などの名簿も満載。
<発行>東奥日報社
<定価>5,250円(税込み)
<判型>B5判、987ページ
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2012夏 甲子園 光星 準優勝 3季連続準V 奇跡の快挙 |
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<内容> 史上初の春夏同一カードとなった大阪桐蔭との決勝や“奪三振王”松井(桐光学園)との対戦など感動の場面が繰り広げられた光星学院ナインの軌跡を豊富な写真で収録しています。また前年の夏と今年のセンバツの活躍も収めました。
<発行>東奥日報社
<定価>1,000円(税込み)
<判型>A4判、44ページ
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芥川賞作家 三浦哲郎 作風と文学への旅 |
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<内容> 東奥日報朝刊で週1回、1年あまり、その作風の真髄に迫った三浦文学を一挙紹介。
著者が作家の人となり、作品の舞台や登場者らを追う未踏の三浦文学最新ガイド版。
<発行>東奥日報社
<定価>2,520円(税込み)
<判型>A5判、324ページ
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激闘2012年春 速報グラフ 光星学院準優勝への軌跡 |
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<内容> 2012年春、第84回選抜高等学校野球大会で準優勝した光星学院ナインの軌跡を豊富な写真と記事で紹介しています。
<発行>東奥日報社
<定価>1,050円(税込み)
<判型>A4判、43ページ
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NIE 東奥日報で言語力アップ ワークシート |
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<内容> 新学習指導要領は「言語力の充実」を掲げ、小・中学校の授業で新聞を活用することを明記、高校でも重視すべきだとしています。新聞記事を教育に生かしてもらおうと、本紙水曜夕刊のNIE特集面で、2010年4月から11年5月まで連載されたものを厳選し一冊にまとめました。出題・監修は弘前大学教育学部の児玉忠教授です。
<発行>東奥日報社
<定価>1,000円(税込み)
<判型>B5判、99ページ
[訂正]40ページの記事下の「共同通信社配信」を削除します。
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峡谷に宿るもの 八甲田連峰の知られざる峡谷をゆく 岩木登写真集 |
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<内容> 十和田市出身(東京都在住)の写真家・岩木登さんの作品集。八甲田連峰に残る原始の自然や、のどかな里山の風景で構成しています。渓谷の両岸壁が細く狭まった「ゴルジュ」の神々しさなど、南八甲田の新たな魅力を伝える一冊です。
<発行>東奥日報社
<定価>2,100円(税込み)
<判型>A4変形判、122ページ
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第1回東奥文学賞作品集 |
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<内容> 東奥日報創刊120周年を記念し、新人の発掘・育成を主眼に2008年に創設された東奥文学賞の受賞者の作品集。大賞に輝いた世良啓さん(藤崎町)の「ロングドライブ」、次点・柳田創さん(弘前市)の「碧の追想」と田邊奈津子さん(同)の「恋唄」の3編を収録しました。
<発行>東奥日報社
<定価>1,260円(税込み)
<判型>A5判、約250ページ
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特別報道写真・解説集 いま原発で何が起きているのか〜原発震災の100日 |
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<内容> 東日本大震災により、福島第1原発からの放射能広域大量拡散という未曽有の事態に陥った日本。史上最悪となった「原発震災」の発生100日間を、空と海からの写真や図解で詳細に記録、解説しています。
<発行>東奥日報社
<定価>1,000円(税込み)
<判型>A4判、88ページ
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天の邪鬼平成の世相を斬る |
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<内容> 本書は1999〜2010年まで青森地域社会研究所の機関誌「れぢおん青森」に掲載されたコラム「天の邪鬼」から選び抜き一部修正、補筆し単行本にまとめたものです。天の邪鬼ならではの風刺と笑いが詰まった1冊になっています。
<著者>福士隆三(青森公立大学教授)
<発行>東奥日報社
<定価>1,470円(税込み)
<判型>A5判、269ページ
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絵本のひみつ |
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<内容> こどもに与える絵本の読み聞かせ効果と絵本に隠された仕掛けを詳しく解説しています。著者・余郷裕次さん(鳴門教育大学大学院教授)は2001年から絵本の読み聞かせ普及のための活動をしています。
<著者>余郷裕次(鳴門教育大学大学院教授)
<発行>東奥日報社
<定価>1,000円(税込み)
<判型>B5判、116ページ
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童謡の風景 |
<内容> 東奥日報夕刊連載の「みんなで歌おう 童謡・愛唱歌」を3回に分け、単行本化しました。第1弾には「さくらさくら」「おぼろ月夜」「早春賦」など2009年5月からの50回分を、第2弾には「春が来た」「かたつむり」「どんぐりころころ」など、2009年11月からの50回分を収録。第3弾には「花いちもんめ」「一寸法師」「蛍の光」など2010年6月からの53回分をまとめました。いずれも、子どもたちに伝えたい歌の誕生秘話や謎を分かりやすく解説し、情感あふれる切り絵で紹介しています。
<著者>文・合田道人 絵・村上保
<発行>東奥日報社
<定価>各1、500円(税込み)
<判型>A5変形、約210ページ
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風薫る森 蔦 いちのへ義孝写真集 |
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<内容> 山岳写真集を数多く手掛けている写真家・いちのへさんが、蔦温泉周辺に点在する沼や原生林の四季折々の表情をとらえた蔦の魅力がいっぱいの写真集です。
<著者>いちのへ義孝
<発行>東奥日報社
<定価>2,000円(税込み)
<判型>A4横判、約120ページ、オールカラー
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ねぶた 和田光弘写真集 |
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<内容> ねぶた撮影の第一人者、和田さんが43年間撮り続けた作品の中から約110点を選りすぐり、出陣・伝統・喝采・熱狂・余韻の5部で構成。祭りの興奮と感動を余すところなく伝えた1冊。
<著者>和田光弘
<発行>東奥日報社
<定価>2,100円(税込み)
<判型>A4判、約140ページ、オールカラー
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安藤昌益 直耕思想いま再び |
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<内容> 東奥日報朝刊に2009年4月〜1年間連載したものを単行本化。八戸で町医者をしていた江戸中期の独創的な思想家。男女が助け合い田畑を耕す直耕の世を説く。彼が現代に問うものは何か―を探る。
<著者>吉田徳寿
<発行>東奥日報社
<定価>2,100円(税込み)
<判型>A5判 230ページ
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青森県の巨樹・古木を訪ねて |
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<内容> 東奥日報夕刊に2009年4月から1年間連載した「県内 巨樹・古木を訪ねて」に、県の天然記念物指定木などを追加してまとめました。深浦町の日本一のイチョウをはじめ全国有数の巨木や、地域の人々に親しまれてきた古木の数々を写真とデータ付きで紹介しています。ガイドブックとしても便利です。
<著者>斎藤嘉次雄
<発行>東奥日報社
<定価>各1、365円(税込み)
<判型>A5判、120ページ、オールカラー
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魅惑の東北ローカル線 乗車&撮影ガイド 「北東北編」「南東北編」 |
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<内容> 各地元の鉄道ファンがお薦めする絶景車窓、駅、撮影ポイントなど魅力的な情報が満載です。鉄道保存施設や絶品駅弁も紹介しています。海沿いのレールや山岳路線など、北東北編は全18路線、南東北編は全16路線を掲載しました。
<発行>東奥日報社
<定価>各1575円(税込み)
<判型>B5判 北東北編148ページ 南東北編144ページ
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命を阻むものはすべて悪 花田ミキという生き方 |
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<内容> 東奥日報夕刊に2009年5月11日から10年3月19日まで連載した「命を阻むものはすべて悪 花田ミキという生き方」を単行本にまとめました。弘前市出身の花田ミキさんは従軍看護婦を経て戦後、保健行政の革新に努めました。激動の時代を駆け抜けた生涯は、混迷を深める今日の医療についても多くのことを語り伝えています。
<著者>松岡裕枝
<編著者名>東奥日報社編
<定価>1,260円(税込み)
<判型>A5判、約200ページ
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第88回全国高校サッカー選手権 速報グラフ 山田高 輝く「銀」準優勝への軌跡 |
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<内容> 第88回全国高校サッカー選手権で準優勝した山田高イレブンの活躍を豊富な写真と記事で紹介。
<発行>東奥日報社
<定価>1,050円(税込み)
<判型>A4判、38ページ
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青森の野鳥 |
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<内容> 東奥日報夕刊に1998年1月から連載した「あおもりの野鳥」を単行本にまとめた。青森県の野鳥ガイドブックとして長く愛されている。287種の鳥を厳選された530枚以上のカラー写真で紹介。日本野鳥の会青森県支部・弘前支部の豊富な観察体験に基づく解説。形態的特徴、生息環境、鳴き声などがわかる。2001年4月25日発行。
※表記の市町村名は合併前の旧市町村名です。
<発行>東奥日報社
<定価>2,000円(税込み)
<判型>B6判変形
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「私の太宰 その魅力」 |
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<内容> 東奥日報夕刊に2009年1月6日〜11月19日まで連載した「私の太宰 その魅力」を単行本にまとめました。82回の連載は作家、タレント、女優など26人の多彩な執筆陣が多面的に太宰を論じ、創作の秘密に迫りました。また、巻頭に2009年元旦別刷り特集号に掲載した作家長部日出雄さん(弘前市出身)と太宰の長女津島園子さんのインタビューを加えています。
<発行>東奥日報社
<定価>1、890円(税込み)
<体裁>A5判、上製本、約300ページ
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環境異変 地球の悲鳴が聞こえる |
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<内容> 東奥日報夕刊に連載した「環境異変」の単行本化。連載は、共同通信社と加盟新聞社合同企画として、各地の環境問題をリレー方式で報道しました。環境変化を起こす問題点を、「温暖化が止まらない」「脅かされる生命」「身近に迫る危機」の3章に分け、分かりやすく報告しています。本県から奥入瀬渓流の景観、弘前公園の桜―を取り上げています。
<編者>共同通信社
<発行>東奥日報社
<定価>1、050円(税込み)
<体裁>B5判、162ページ、オールカラー
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いちのへ義孝写真集「八甲田山−四季と花−」 |
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<内容> 季節を追ってダイナミックに表情を変える八甲田の山々。その尽きぬ魅力を1冊に凝縮した山、花のファン必携の写真集です。撮影は、数多くの山岳写真集を手掛けている青森市の写真家・いちのへ義孝さん。四季の変化を「山眠る」「山笑う」「山蒼(あお)い」「山粧(よそお)う」「山冴(さ)え」の各章でまとめ、「花の楽園」で湿原や高山など花園に咲き競う色鮮やかで可憐(かれん)な花を紹介しています。2007年6月10日発行。
<著者>いちのへ義孝
<定価>2、415円(税込み)
<判型>A4横判、120ページ、オールカラー
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東奥日報創刊120周年記念 「笹森儀助 書簡集」 |
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<内容>
名著「南島探験」で知られる笹森が残した519点に及ぶ書簡を、誰でも読めるように初めて活字に起こしたものです。
弘前出身の笹森は、国の行く末を案じて千島列島、南西諸島、極東の実情をくまなく踏査したほか、士族授産の洋式牧場を興したり、第2代青森市長時代に私立青森商業学校(現県立青森商業高校)を創立するなど、国民福祉の増進、地域発展に尽くしました。書簡集に収められた多数の書簡は、笹森の幅広い足跡と、多彩な人物たちとの交流を物語っています。
明治という近代国家形成期に、笹森ら憂国の士たちが何を考え、どう行動したか。歴史ドラマとしても楽しめる書簡集です。
<体裁>A5判、約400ページ
<定価>5,250円(税込み)
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あおもり検定公式テキストブック |
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<内容> 青森県商工会議所連合会などが行う「あおもり検定」の公式テキストブック。歴史、祭り、生活・民俗、観光、芸術・文化・スポーツ、人物、自然、産業・経済、交通−の9章で構成。県内全域を対象に基本的な事項をピックアップし、項目ごとに分かりやすく解説している。オールカラーで写真を多用し、青森県のことを楽しく知ることができる。観光エリアマップや施設一覧(住所、電話番号)などのページもあり、使いやすい。
2010年の東北新幹線東京−新青森間全線開通を機に、観光振興などで青森県活性化に役立てるのが狙い。2008年4月10日発行。
<監修>あおもり検定実行委員会
<編集>青森県商工会議所連合会
<発行>東奥日報社
<定価>定価1,785円(税込み)
<判型>A5判、240ページ、オールカラー
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北の食彩 旬はいま
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<内容> 青森県を中心に農・畜・水産業の現場、生産者の声を丹念に取材し、食材の由来、料理、栄養、文芸などを多岐に紹介。各回、食品成分表付きで、毎日の健康づくりや豊かな食生活に役立つ情報を満載している。食の生産現場と消費者をつなぐ待望の書。東奥日報朝刊に連載した前半75回分を上巻に、後半76回分を下巻に収録。
<著者>吉田徳寿
<定価>各2,300円(税込み)
<判型>A5判、上巻326頁、下巻330頁、オールカラー
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あおもり はやり歌 人もよう
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<内容> 広く愛唱されてきた本県ゆかりの歌や、歌手、作曲家、作詞家らを取り上げ、ヒット曲に秘められた人間ドラマの数々を紹介。演歌、フォーク、Jポップなど幅広いジャンルで、歌の宝庫・青森の魅力を伝える。歌手は淡谷のり子、井沢八郎、菅原都々子、ゴスペラーズの北山陽一、シンガーソングライター矢野顕子、作曲家の菊池俊輔(ドラえもんのうた)、桜田誠一(川は流れる)、上原賢六(赤いハンカチ)、鈴木キサブロー(DESIRE)、安藤睦夫(北上夜曲)、作詞家のサトウハチロー(リンゴの唄)、川内康範(月光仮面は誰でしょう)、寺山修司(時には母のない子のように)、また本県ゆかりのヒット曲「リンゴ追分」、「津軽海峡・冬景色」ほかを収録。東奥日報連載(2006年1月〜07年8月)を単行本にした。
<発行>東奥日報社
<定価>2,835円(税込み)
<判型>B5変型判、432ページ、オールカラー
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空撮 201POINT 青森の海釣り ベストポイント
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<内容> 青森県の海釣り201ポイントを太平洋、下北半島、陸奥湾、津軽半島、日本海側の小泊海岸・七里長浜、深浦に分け、鮮明な航空写真を使って、季節別に釣れる魚、竿出しの方向、注意すべきこと、交通案内などを分かりやすく解説している。巻末の資料編では青森県の仕掛け集のほか、釣り用語集、面白魚の豆知識、魚料理、釣具店・遊漁船・渡船一覧を載せ、初心者からベテランまで楽しめる海釣り情報を満載。
<発行>東奥日報社
<定価>3,800円(税込み)
<判型>AB判、232頁、オールカラー
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和田光弘写真集「十和田湖・奥入瀬川」
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<内容> 十和田湖、奥入瀬川の四季の息遣い、不変の自然美を鮮やかに切り取った珠玉の写真集。十和田市出身(鎌倉市在住)の写真家和田光弘氏が25年間撮り続けた写真の中から132点を選び、「十和田湖の春夏秋冬」「奥入瀬渓流を歩く」「川に生きる町と人」の3章で構成。奥入瀬川は十和田市などを東流し太平洋に注ぐまでの川の姿や流域の生活の風景を収めた。十和田湖、奥入瀬渓流が、国立公園指定70周年を迎えたのを機に2006年7月14日発行。
<発行>東奥日報社
<定価>2、100円(税込み)
<判型>A4判、122頁、オールカラー
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カラーグラフ「特別史跡・三内丸山遺跡」
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<内容> 5千年の眠りから目覚め、縄文史観を大きく変えた三内丸山遺跡。今回のグラフは、巨大集落が縄文フィーバーを巻き起こし、特別史跡指定をへて現在に至るまで、遺跡の全容と動きが克明に分かるように内容を一新した。最新の空撮写真のほか縄文の至宝とも言うべき輝きに満ちた遺物の数々、最近の発掘調査の成果、中国・興隆溝遺跡とのかかわり、三内丸山遺跡を巡る遺跡ドキュメントなど、「三内丸山のいま」を多角的に紹介している。2006年4月28日発行。
<発行>東奥日報社
<定価>1、260円(税込み)
<判型>A4判、約60頁、オールカラー
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新あおもりマップ
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<内容> 6年ぶりの改訂で、平成の大合併に対応した最新情報を盛り込んだ。10万分の1の地図のほか、各市町村中心部はさらに拡大表示。主要都市の5千分の1の詳細地図には目印となる主要な建物、ガソリンスタンドなどのほかバリアフリー施設を載せた。巻末の索引では、初めて聞く地名や官公庁、温泉、観光施設などが簡単に探し出せ、行楽やドライブほか幅広く使える大変便利な内容の地図となっている。また合併後の市町村の姿を示す市町村ガイドなど、最新のデータもふんだんに収録している。
<発行>東奥日報社
<定価>3,885円(税込み)
<判型>A4判、約150頁、オールカラー
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<内容>絶滅寸前の危機に追い込まれている本州産クマゲラの生態や生活史を豊富な写真で詳しく紹介した写文集。
長年にわたりクマゲラの観察・調査活動を続けてきた本州産クマゲラ研究会が撮影したクマゲラの貴重な生態記録写真を中心に白神山地などの生息環境、ブナの森の四季の変遷や森に暮らす動植物のたたずまいをビジュアルに紹介。これまでの研究成果や発掘資料を網羅している。付録としてクマゲラの鳴き声と美しい映像でつづったCD・ROM「クマゲラ歳時記」も添付している。白神山地に代表されるブナの森と動植物の生息環境の現状と未来について問い掛ける一書。
<著者>北東北のクマゲラ出版委員会・編
<発行>東奥日報社
<定価>2,500円(税込み)
<判型>A4判、角背上製本、124ページ、オールカラー
CD・ROM(パソコン仕様)「音声でつづるクマゲラ歳時記」付き
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東北の渓流・鮎ガイドMAP
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<内容> 渓流魚やアユ釣りの人気ポイントなど釣りファンに役立つ詳細なデータを網羅した実践的な釣り場ガイドマップ。
本書は、東北6県の主な河川の人気ポイントを紹介。青森県関係では下北の川内川から西海岸の追良瀬川まで10河川をピックアップ。釣り場へのアクセスからガソリンスタンド、コンビニや宿泊施設などを紹介しているほか遊漁券の販売場所など実際の渓流釣りに役立つ情報を満載している。
本書は東北6県の新聞社が共同企画、釣り東北社が監修してまとめた。
<発行>東奥日報社編
<定価>1,365円(税込み)
<判型>A5判、200頁
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山谷芳弘画集〜中国東北の旅
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<内容> 尾上町の画家、山谷芳弘さんが三内丸山遺跡のルーツを求めて中国・東北部を旅しながら詩情豊かに描いた写生スケッチのなかから64点を収めた作品集。
<発行>東奥日報社編
<定価>5,250円(税込み)
<判型>A4変形判、84頁
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<内容> 脇野沢村在住の動物写真家木下哲夫氏が8年間にわたり追い続けてきた野生ツキノワグマと、下北の山野の現在(いま)を追ったドキュメント。クマと相対し、つぶさに観察。クマの息遣い、視線、動作の一つひとつが美しいカラー写真で伝わってくる。
<著者>木下 哲夫
<発行>東奥日報社
<定価>2,500円(税込み)
<判型>B5変横判、133頁、オールカラー
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<内容> 本紙夕刊連載「青森20世紀の群像」を単行本化した。政治・外交、経済、福祉・教育、スポーツ、音楽、文芸など22分野で取り上げた主要人物は184人。史実、秘話の紹介を通じ人物の足跡や業績を紹介。過去100年を「ドラマチックに生きた人々のドキュメント」(あとがき)である。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>3,780円(税込み)
<判型>A4判、約360頁
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<内容> 東奥日報夕刊の長期連載に大幅加筆し単行本化。 津軽三味線の名匠・故高橋竹山の波乱に満ちた87年の生涯を、貴重な写真や詳しい年譜などを盛り込み鮮やかに描いた。
<著者>松林拓司著
<編著者名>東奥日報社編
<定価>2,730円(税込み)
<判型>A5判、約340頁
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<内容> 戦後、約半世紀近くにわたり東奥日報社の記者として活躍し、東奥日報社の第11代社長も務めた松岡孝一氏の著作集。豊富な人脈と精力的な取材に裏付けられた記事、論説は青森県戦後史の貴重な記録といえる。
<著者>松岡孝一著
<編著者名>東奥日報社編
<定価>2,625円(税込み)
<判型>A5判上製本、約317頁
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青森県暮らしの歳時記
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<内容>青森県内の年中行事、風習から気象、自然、生物や衣食住、文学、生活の知恵まで古里のすべてを紹介。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体6,116円(税込み)
<判型>A4判、474頁
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青森県百科事典
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<内容>
青森県に関する知識ならこれ1冊で十分。日常業務にも学習にも役立つ6,000項目を精選。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体21,000円(税込み)
<判型>A4判函入、980頁
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オールカラー写真集 八甲田讃歌
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<内容>
県内在住山岳写真グループが、本州北端の秀峰八甲田の四季に挑んだ珠玉の写真集。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体4,515円(税込み)
<判型>A4横判、112頁
<内容>
豊富な秘蔵写真でつづる“映画王国・青森”のすべて。「八甲田山」など県内ロケ作品の話題も満載。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体3,568円(税込み)
<判型>AB判、178頁

・写真集「20世紀の記録」 2000年6月8日発行(7,350円、〒590円)

ふるさと発見 新聞社の本
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