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あおもりよんななショップ一覧

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モヤ王 モヤ王
趣味はマラソン、スキーと青森の大自然が生んだネイチャーボーイ。趣味のためならストイックなまでに体をいじめぬく。郷土の食材をこよなく愛する生粋の青森人。

JUN JUN
青森のご当地ラーメン「煮干しラーメン」が大好きな営業主任。青森市内ランキング付けに余念がない。

マコト マコト
売り上げよりも体重の右肩上がりが気になる二児のパパ。特技のカラオケでは深夜2時に90点台を叩き出す。

福ロウ 福ロウ
後輩ができて遊びグセにますます拍車がかかるお気楽営業部員。自身のブログ「あおもり☆満福☆ランチブログ」は、地元のビジネスウーマンとゆるキャラファンに大人気。

リンタロー リンタロー
ピッカピカのルーキー!すでにブログにも登場し、これからの成長が楽しみな新人。日々行動を共にしている福ロウ先輩からの無茶ぶりも難なくこなす。

つっちー つっちー
東京から援護射撃。おいしさと美容と健康を追求した「食」へのこだわりが強く、47CLUBのチェックには余念がない。遠方からの心強い応援団!

ジョシマル

あおもり☆満福☆ランチブログ

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奥入瀬ろまんパークの最近のブログ記事

カンパ~イっ

今年最後の、でっかい乾杯っ☆
 
ジグザグっと、福ロウの2012年版
年末恒例・旅レポがスタートっ☆
 
新幹線でやってきてた、こちら東京ドーム
 
 
     師走のとある週末、朝から張り切って青森を出発☆
 
                         E5系の美しい車両に
                         乗り込みまっして☆

席に着いたら、早速・・☆
 
47CLUBでもお馴染みの、福ロウイチオシの
地ビール「奥入瀬ビール」でプっハ~っと☆
 
実はこれっ・・☆
 
 

11月の食の味力発見in十和田市出没で前ノリした際に、
ご当地「奥入瀬ろまんパーク」で買っておいたんでっす☆
 
             ビール工房見学以来の再訪でっして☆
 
さて、新幹線の旅の醍醐味、持ち込みの地ビールには・・☆

ほやありまっすか、ほやっ? 
 
あっ、すみまっせん☆


ってんで、準備万端
飲みましょ~かな☆
 
3時間半の、快適な
旅の始まりでっす☆

 
 
 
東奥日報を読みながら、
フンフンフンフフ~ン☆

今日は、福ロウクイズも新幹線ネタか☆
 
そろそろ、関東かな☆
 

                   んえっ!? かっ、関東っ?

                          宇都宮のあたりが、
                          雪景色でビックリ☆

 
冷たい北風にもめげず、やってきました東京ドーム
 

こちらで賑やかに開催されてるのが☆
 

本場ドイツ・ミュンヘンで行われる
ビールの祭典の東京版って祭り☆
 
 
ビール好きの福ロウとしては、見逃せない大祭典というわけ☆
 
              福ロウの顔より大きなグラスで
              グビ~っと豪快にいきまっしょ☆ 
 
                   つまみは本場流でソーセージも
                   いいけど、ここはやっぱ・・☆

磯の風味、ほやでっしょ☆
 
新幹線でビッグサイズも
買っておいたんでっす☆
 
箱の中から、これまたほやっ☆
 
本場ドイツのビールにも合いまっす☆
 
 
                  ってんで、相席になったお隣のご夫妻も
                  三陸の味、どうぞご賞味くだっさいな☆

 
 

おやや? 何やらみんな
立ち上がり始めまっした☆
 
 
 
               ドイツ楽団の生演奏に合わせて
               陽気に大行進タイムスタートっ☆
 

そんでもって、曲が終われば・・☆
 
いちいちカンパ~イっ
 
ドイツ本場の合言葉は・・☆

ズィグザグっ、ジグザグっ!?
 
たぶん、ラッセラー、ラッセラー的な☆
 

ラッセラーと言えば、ここ水道橋の東京ドームに来る前に立ち寄ってたのが☆
 
お隣、JR飯田橋駅近くにある青森県
アンテナショップ「あおもり北彩館」っ☆
 
地元でお馴染みの数々の青森の特産品は、
東京の人たちにもバッチリ受けてるようで☆

 
 
 
おっ、47CLUB「あおもり海のコラーゲンショップ」の 「青森のサメ屋がつくったサメ軟骨」もありまっす☆
 
                 忙しい東京人にもオススメ、
                 アオモリの地サプリっ☆
 

お目当ても発見っ☆ 

この後のビールの祭典に備えて・・☆
 
47CLUB「奥入瀬ろまんパーク」
定番商品「奥入瀬源流水」を購入☆
 
東京で十和田湖・奥入瀬の名水を
チェイサーにできるとは、感動っ☆

 
 
北彩館の前では、偶然にも十和田フェア
 

美味しい十和田のお野菜と
一緒に売ってたのがコレ☆
 
 
 
 
   47CLUB「上北農産物産店」でもお取り寄せできちゃう、
   アオモリがぎゅっと詰まったKNK「スタミナ源たれ」
 
 
 

ランチブログで、工場見学報告したあの「源たれ」
こちら東京のアンテナショップでも人気のようで☆
 

「こちら、塩焼きのたれで下味をつけた唐揚をどうぞ」
 
 
         これはこれは、すっかり東京人になりすましちゃった
         福ロウにまでいただき、あっりがとうございまっす☆
 
                県産ニンニクと塩コショウがきいたタレが、
                鶏肉にしっかりしみこんでウ~マイっ☆

 
                こりゃ、目からウロコの簡単・激うまレシピ☆
 
源たれの姉妹品、KNK 塩焼きのたれ>>47CLUBの上北農産物産店でお取り寄せOKっ☆
 
アオモリの逸品は、まだまだたっくさん☆

美味しいラインナップは、こちら
 >>とうおうよんななショップからどうぞ☆

今年の福ロウは、これにてリポート終了☆

一年のご愛顧に感謝、来年もどうぞよろしくでっす☆

タブ郎新緑ドライブ


こんにちは、タブ郎です。



街路樹の緑が美しくなりましたね。
先日、所要で八戸市まで出かけることになり、せっかくなので八甲田越えのドライブで新緑を楽しむことにしました。
  
 
 

青森市から田代平を経由し、十和田市へ抜けるルートを選びます。
晴天で見る南八甲田の眺めは格別。
残雪の稜線が澄んだ空気に良く映えますね。


 
 
 
 
山を下ると、十和田湖へ向かうルートとの交差点付近にあるのが、47CLUBではすっかりおなじみの道の駅奥入瀬ろまんパーク
ここで小休憩といきましょう。

広大な敷地には観光物産館四季彩館、ステーキハウス味蕾館奥入瀬ビールを製造販売するブルワリー&レストラン奥入瀬麦酒館、そして、乳製品や肉の加工場味楽工房があります。

 

まずは、味楽工房で人気の奥入瀬ソフトクリーム
いただきました。


WOW、こりゃ旨い!
新鮮なミルクの濃厚さが生きてるねー!

 
 

                 続いて、物産館をのぞくと・・・。
 


 
 
おっ、ありました!奥入瀬のむヨーグルト
 


 
 
                 そして、こちらは奥入瀬ビール
 

 
いずれも47CLUBで販売しているオリジナル商品です。
女性陣のリクエストに応えて、お土産には奥入瀬のむヨーグルトを購入しました。


この日は所要を済ませた帰路もやはり八甲田越えを選択。
鮮やかな緑と残雪の峰々のコントラストをたっぷり楽しみました。

 
 
 
 
で、次の日の朝食。
じつは、奥入瀬のむヨーグルトは初体験でして。
ひとくち飲んでみると-。

ぉおっと!濃厚ながらもさっぱりとした後味!
あららぁ、イケるんでないのぉ!
酸味も程良いのでゴクゴク飲めます。

 
 
女性陣はなにやら別行動を開始。

おやおや、凍らせたイチゴを・・・
 

 
ミキサーに入れて・・・
 
 
 

 
             奥入瀬のむヨーグルトを加えたら・・・
               グヮーンと5秒ほどミキシング!
 
 
 
できたのは、なんとイチゴヨーグルト
そりゃ、そーだわな・・・。

攪拌し過ぎず、イチゴの食感を残すのがコツですって。

おー!冷たくてこれもいいネ!
イチゴと合うやん!

 
 
 
家族全員に好評だった奥入瀬のむヨーグルトは、
                  こうしてあっという間になくなったのでありました。
                                    もっと買ってくれば良かった・・・。


目に青葉 舌に爽やか ヨーグルト


本日もごちそーさまでした!


 

 
 
濃厚ながら後味さっぱりの奥入瀬のむヨーグルト47CLUBに出店中の奥入瀬ろまんパークでお取り寄せ
できます。
毎朝の食卓にもぜひ、どうぞ。

タブ郎春満開!


こんにちは、タブ郎です。


桜前線が北上し、北国・青森にもようやく桜の花が咲きました。

そして、世はまさにゴールデンウイーク(GW)
「日本一の桜」と称される弘前公園にも連日、大勢の観光客が訪れています。

 
 

 
そんなGWの一日。
好天に誘われて、青森県観光物産館アスパムで開催されている「2012アスパム春まつり」に出かけました。
企画の目玉は、なんといっても地元ではすっかりおなじみになった人気イベント「あおもり丼(どん)ぶり祭り」です。

 

 
今年も県産素材を使った13品のオリジナル丼が勢揃い。
第1回全国ご当地どんぶり選手権大会最優秀賞の八戸ばくだんをはじめ、
奥津軽いのしし炭火焼丼桜姫鶏カツカレー丼
など、人気の県産素材がおいしいどんぶりになって登場しました。

 

 
迷いに迷った挙句、この日頂戴したのは昨年、北前船日本海回航事業で訪れた深浦町久六屋丼
深浦町特産のアワビ、サザエやイクラがタップリのった
海鮮丼です。

 
 
ご覧ください!この輝き。イクラなんかもうキラキラしちゃって、まるで宝石のよう!!
アワビもサザエも大きく肉厚で、プリップリッの歯応え!うわー旨―い!
参った! 
 
 
あっという間に完食して正面広場に出ると、やはり
深浦町北前そばの屋台が―。
「北前」と聞いては食べないわけにはいきません。
WOW!! なんと蕎麦の上には鮭のつみれと
イカメンチボールがのっかって、こりゃ豪華だぁ!
 
 

地元素材の実力にすっかり圧倒されて、満足、満腹・・・。
このほかにも八戸前沖秋サバを使ったハンバーガー「サバーガー」も登場して
話題満載の2012アスパム春まつりは5月6日まで。
ぜひ、お出かけください。
   

 
さて、満腹になったところで天気もいいことだし、腹ごなしに青森市内の桜散策と行きましょう。
 

青森市中心部を南北に流れて陸奥湾に注ぐ堤川のほとりは桜の好ポイント。
ウォーキングにはオススメです。
 
 


 
川に掛かる石森橋青柳橋旭橋うとう橋堤橋甲田橋、いずれの橋からも川沿いに咲く美しい桜を見ることができます。

 
 
さらに、遊歩道に沿ってもう少し上流までさかのぼると―。

 
ここは小生が市内一の桜の名所と疑わない桜川地区です。
 
 
 

堤川の上流、荒川駒込川の合流地点が桜川地区で、普段は閑静な住宅街ですが、桜の時期ともなると様相は一変。
地区中心部の桜川通りは街路樹として植えられた桜が見事な桜のトンネルを造ります。
 
 
昭和30年代の団地造成の頃に、地域の名前に由来して植えられたと聞いていますが、住民の方々の愛情と誇りを感じずにはいられません。

 
いやー、見事の一言!
きれいですねえー!
これからもずっと大切にしていただきたいものです。

 
 
 
 
美しい桜を眺めて大満足の休日。
夜には目に焼き付けた美しい桜を肴に一杯飲みたい気分になりまして―。
まあ、やはりお花見にはビールということで・・・。

 
ドーン!
登場したのは地元が誇る地ビールの雄であります
奥入瀬ビール
 
 

 
アスパムで買い求めた深浦のサザエを肴に、軽い口当たりのピルスナーを合わせてみました。
これまた贅沢な組み合わせやねー!
WOW!旨ーい!間違いない!
鼻腔を抜ける磯の香りとビールの喉越しが絶妙!
桜とサザエと奥入瀬ビール
            ああ、なんとも幸せなGWですなぁ・・・。
 


目を閉じて 記憶の桜に 酔う連休


本日もごちそーさまでした!


 
 

 
奥入瀬ビール47CLUBに出店中の奥入瀬ろまんパークでお求めいただけます。
GWのお土産にもぜひ、どうぞ。

タブ郎2月のその日


こんにちは、タブ郎です。

 
ある日の朝。
食卓の上に見慣れぬ袋が-。
 
 


 
 
そう、この日は2月14日
世に言うバレンタインデーなのでした。
 
 
 
 
 


 
袋の中身はというと、マフィン、ティラミス、ショコラクッキー手づくり3点セット
一応、我が家の女性陣からは男性と認められているようで、典型的な「義理」ではありますが、
ありがたく頂戴することにしました。
 
 
 


というわけで、朝食は急遽、マフィンコーヒーに変更です。
で、コーヒーなんですが、ドリップしている時間もないのでここはひとつ、例のアレを-。

 


ドーン!
登場いたしましたのは、青森旨うま日記ではもう
すっかりおなじみの奥入瀬珈琲

 
 
 

 
缶入りなのにミネラルウォーター・奥入瀬源流水を使った本格ドリップコーヒーで、ホットでいただきたいならマグに入れてレンジでチン!か、湯煎で温めましょう。
 
 



 
いつもは頑なにご飯と味噌汁の「和朝食」派ですが、
この日ばかりはご覧の「Breakfast」になりました。

 
 
 
 
 
 
その日の夜、帰宅すると女性ばかりの我が家がチョコレートだらけ。
で?!
聞けば、同僚、先輩、後輩、友達etc、女性同士で物々交換するのだそうで-。

 
「女性が思いを寄せる男性へチョコレートを贈る日」なんて、昔の話なんですかねぇ・・・。
 
 

バレンタイン 昭和は遠くなりにけり。

本日もごちそーさまでした!

 


 
 
チョコレートのお供だけでなく、ホッとしたい
ひとときには奥入瀬珈琲がおススメです。
47CLUBに出店中の奥入瀬ろまんパークからお求めいただけます。

タブ郎今年も大盛況!!


こんにちは、タブ郎です。
 

こちらは青森市のランドマーク・青森県観光物産館「アスパム」です。
年に一度、ここアスパムに青森県内全市町村の逸品が揃うお祭りといえば、もうお分かりですね。
そう!「結集!!青森まるごとお宝自慢市」(青森県観光連盟主催、東奥日報社共催)なのであります。
 


 
今年もさる12月2日からの3日間、東北新幹線全線開業
1周年
を記念して開催されました。
 

 
 
県内全市町村から地場産品や郷土芸能が参加するとあって、会場は大賑わい
ご覧ください!この人の波
3日間とも風雨の強い生憎の天候だったにもかかわらず、各地のお宝目指して連日、大盛況でありました。
 
 
 
 
毎日実施した各地のふるまい鍋には長蛇の列、1Fフロアには各市町村の特産品ブース、正面玄関には地元グルメの屋台村が並び、さらにステージでは各地の郷土芸能ゆるキャラショー、弘前大学のサークルによる大道芸の披露もあり、アスパムはまさに青森県の「お宝」一色に染められました。
 
      
 
 


おぉっと!こちらは47CLUBでもおなじみの
奥入瀬ろまんパークさんのブース。
奥入瀬源流水を使った自慢の逸品、奥入瀬珈琲
を紹介していました。
深いコクとすっきりした味わい!小生もおススメです。

 



こちらは2Fロビーの体験教室コーナー
金魚ねぷた南部菱刺津軽塗り津軽金山焼など郷土の伝統工芸を初心者が楽しみながら体験していました。

 
 
 
 
これは同じく2Fで開催された開業1周年を記念して企画されたパネル展
東奥日報に掲載された新幹線関連の記事がパネルで紹介されました。
 
 
 
 
 
開業1周年当日の4日には、会場入口で1周年キャンペーンのオープニングセレモニーを開催。
ねぶた囃子田子神楽が花を添えました。  
 
 
 
極めつきは3日の夜に打ち上げられた東北新幹線全線
開業1周年記念花火

雨や風も吹き飛ばすほどの勢いで夜空を焦がした花火は約1,000発
    
青森では初お披露目の新作花火もあり、これには悪天候の中、見守っていた観客の皆さんも大喝采でした。
 
 
 
もちろん、青森旨うま日記草食系メンバーも昨年に引き続き、スタッフとして頑張りました。
今回は東日本大震災で被災した福島県茨城県の特産品を販売するボランティアとして参加。
企画の責任者である東京支社K部長の指揮の下、連日声を枯らして茨城
県産
サツマイモ「紅あずま」福島県のご当地B級グルメ
「会津カレー焼きそば」などを販売しました。
 
 

←サツマイモの試食販売で大奮闘する福ロウ
詳しくはあおもり☆満福☆ランチブログでどうぞ。

 

 
その頑張りもあってか、3日にはウワサを聞きつけた地元RABラジオが生中継でK部長をインタビュー。販売促進に大いに貢献してくれました。
当日お買い求めいただいた皆さん、
被災地の復興支援にご協力いただき、本当にありがとうございました。
 
 

今年も大盛況のうちに終了した「結集!!青森まるごとお宝自慢市」
来年も全市町村が参加して開催の予定です。
ぜひ、お楽しみに!
 

今回も青森県の豊かな恵みに感謝。
本日もゴチそーさまでした!


 
 

「結集!!青森まるごとお宝自慢市」にも
出品していた奥入瀬珈琲47CLUBに出店中の奥入瀬ろまんパークで取り寄せ可能です。お歳暮にもぜひどうぞ。

ビビ~っと☆ ワタクシ福ロウの「ランチブログ」でも紹介、11/26(土)に十和田に出没っ☆

お取り寄せサイト47CLUBで、美味しい逸品を販売の奥入瀬ろまんパークさんにお邪魔し・・☆
 
  昼ごはんで利用したのが、ろまんパーク内にある、
  「地ビール&レストラン奥入瀬麦酒館」
 
  休日のお昼、美味しいランチ&ご当地自慢の
  奥入瀬ビールを楽しんだ
福ロウ
 

食後に急遽お願いして・・☆
 
今いただいたばかりの奥入瀬ビール
工房内を見学させていただいたんでっす☆
 
うわっ☆ タンクがたっくさんっ☆
 
「この部屋の中に、醸造タンクが15本あるんですよ」
 
                            奥入瀬麦酒館スタッフの大柳和良さんでっす☆
 
    今日は、突然すみませんっ☆ 好奇心旺盛なワタクシ、
    東奥日報社営業部の福ロウと申しまっす☆

 
    ビール大好きな福ロウ、大人の「社会科見学」を敢行
    させていただきたく、よろしくお願いしまっす☆

 
早速、大柳さんっ☆

タンクにつながれたホースからブックブクと泡が出てまっすが・・☆
 
「昨日仕込みをしたタンクから炭酸ガスが出てるところ。ビール酵母が元気に活動して、発酵してるんです」

ビールの泡は、酵母が麦汁を発酵させる
ことで、自然にできる炭酸なわけでっすか☆

 
後で二酸化炭素を入れてる炭酸飲料とは別格でっす☆
 

「発酵中はタンク内の温度が上昇するので、冷却装置で現段階では20℃を維持しています」
 
   コンピュータ制御の、徹底した温度管理なんでっす☆

   昨日仕込んだタンクの中身は、ヴァイツェン

   ドイツ南部発祥の、口あたりが軽くフルーティーな
   ビールで女性に人気とか☆

 
「酵母も、ヴァイツェン専用のものを使って発酵させてます」 

なるほっど☆
 
さてこちら、さっきまでランチを楽しんだビアホールからも
見えてた、3つ並んだ釜たちは・・☆
 
「原料となる麦芽と水を合わせて麦汁を煮だてて、ろ過し、香りづけのホップを加えて煮沸して、という一連の仕込みをする釜です」
 
                  3つ目のこの遠心分離釜で・・☆
 
 

         ホップと分離された麦汁が、さっきの
         熟成タンクに移されるわけでっすね☆

 
         遠心力で内側にホップを集め、麦汁だけを
         搾り取れる、大きな釜なんでっす☆



「仕込みが終わった翌日は、釜の中に人が入って
内側の洗浄をするんですよ」

 
なんっと、重労働っ☆ 

「私もさっきまで釜の中でした」とニッコリの大柳さん


                     この貯水タンクには、原料の水が? 
 
  「そうです。ビールの味は水で決まります。うちのビールは、
  奥入瀬の源流水を贅沢に使えるのが最大のメリットです」

 
なんっと、この奥入瀬ビールには・・☆

47CLUBでも買えちゃう、あのナチュラルミネラルウォーター
「奥入瀬源流水」が使われてるとはっ☆
 
大自然の恵み、奥入瀬渓流の水が、このタンクにたっぷり運ばれ、1回の仕込みに1トン使うというからまたまた驚きっ☆
 
 
そして、十分に発酵して寝かせたビールは・・☆

このように、タンクから1本1本充填☆

丁寧に手作業なんでっす☆
 
いやはや、ビール好きの福ロウ

工房見学で、ますます奥入瀬ビールのファンになっちゃいまっした☆


最後は麦酒館売店で、自分用お土産購入っ☆ ランチでピルスナータイプを飲んだから、今晩宿泊先での風呂上がり用は、今日見学のドイツビール「ヴァイツェン」をっ☆
 
そしてここからが重要、持ち歩きは要冷蔵でっ☆
 
「中の酵母は生きているので、温度が上がると酵母が働きだしてまた発酵が始まってしまうんです」
 
会社を出るとき、K次長に予めアドバイスもらってた福ロウ、準備よく、保冷ケース持参で安心っ☆
 
 
奥入瀬麦酒館の皆さん、突然見学させていただき、あっりがとうございまっした☆


お隣「手づくりハウス味楽工房」は次の機会にまた参りまっす☆
 
地元の生乳を原料に低温でじっくり培養、濃厚で甘みと酸味のバランスが良い「のむヨーグルト」は47CLUBのサイトでも人気なんでっす☆

さてさて、購入した地ビールをこの夜、宿泊先のお部屋で楽しんだ模様は、こちら>>福ロウのランチブログで☆
 
 
大満足でろまんパークを後にする前に、敷地内の「観光物産館四季彩館」にも立ち寄り☆
 
K次長に頼まれてた、「十和田バラ焼き」を買わなくてはっ☆

この冷凍棚でっすな☆

頼まれた2袋と、自分用の1袋を購入でっす☆
 
      あっ、K次長☆

                       買ってきました、
                         これでっすよね☆

                      ・・? あららっ、人違いっ☆
 
 
さてさて、ここ奥入瀬ろまんパークからも程近い「十和田湖温泉スキー場」も、間もなくウィンターシーズン迎えまっす☆
 
この冬、スキーや温泉を楽しんだあとは・・☆
 
自慢の奥入瀬ビールに、ご当地グルメバラ焼き
思う存分堪能ってのがオススメ☆ ドライバーは確保すべっし☆
 
 
そして、我が家でも奥入瀬ビールを楽しみたいっ、という方に朗報っ☆

こちら>>47CLUBに出店の奥入瀬ろまんパークさんのページから購入できるようになりまっした☆
 
4種類、6本入りだから、おうちで
飲み比べができちゃいまっす☆

 
 

もちろん、十和田湖和牛とタマネギに甘辛のタレで味付けしたこちら・・☆

家庭でジュジュ~っと簡単に作れちゃう、この「十和田バラ焼き」47CLUBから買えちゃいまっす☆
 

あっ、もっちろん☆

ホンモノのK次長には、週明けに忘れずお渡ししまっした☆

JUN 紅葉が見たくなりまして。

秋深し。
どうも、JUNです。

青森県の有名な紅葉スポット、
黒石市の 「中野もみじ山」へ行ってきました。 


    恥ずかしながら、生まれて初めての訪問です、、、。

ん~、いいですね。
曇天でしたが、かえって葉っぱの赤や黄が湿り気を帯びて、重厚な発色具合。

「 観楓台 ⇒ 」の表示に導かれるまま、少し急な勾配を上っていくと、、

着いたのがこちら 「観楓台」

  
  結構登りましたね。

    すがすがしい~。 この景色もあとちょっとの間ですね。 
 


★ 日付かわって・・・。 

墓参りのため、実家のある八戸市まで日帰り旅行。
 ルートはいつもの 八甲田越えです。

 標高の高いところは、もう葉が落ちてますね。



山を下りきったあたりでこの標識が出現します。 

左へ行くと 十和田市街・八戸方面
右へいくと 奥入瀬渓流・十和田湖方面です。


今回はちょっと寄り道で 右折~。

 
       約30秒で道の駅 奥入瀬ろまんパークに到着です。


広大な敷地の中には物産館、ビール館、ステーキハウス等、地元の食を楽しめる施設が。

 ここに来るたびに、
   他人の車で来てゆっくりビールとステーキを味わってから他人の車で寝て帰りたい・・

といつも思うのです。

そんな夢物語は置いといて、お土産ビールを購入。
 
これがビール館、ここで造ってるんですね。
楽しみですね~。



★★ 往復約200キロの小旅行。

青森への戻りも少し遅くなってしまいました。
晩ごはんについて奥さんと協議の結果、
時間も時間なので手間いらずの 「鍋」で合意。

最近スーパーに行くと、ホント色々な種類の鍋のスープを見ますね。
ストレートタイプで、そこに具材を入れるだけの簡単なものがほとんど。

が、 これが意外とあなどれない味なのです

 『 水炊きのスープ 』という商品も見つけましたが、
 「それはつまり、タダの水じゃないのか・・・」という疑念を抱きつつ、

   今回は トマト鍋にしてみました。


もちろんお酒は、お土産に買った 「奥入瀬ビール」
 

地ビールというと少し味にクセのあるイメージがありますが、
ピルスナーということもあるかと思いますが、
これは スッキリ飲みやすく、しかもコクがあって濃厚な味


   旨いね~、シュワ~っと


  黒ビールも甘すぎず、GOOD。

  日頃、新ジャンルビール主専攻の私でも
  この旨さはわかるのです。 

 

  最後にこのトマト鍋、締めにパスタを入れるのだそうです。
   イタリア人もびっくりですね。

ほほっ、でもまあ、そこそこアリの味でした。

 
奥入瀬の清流から生まれた
すっきり芳醇な地ビールを味わうなら
47CLUBに出店の奥入瀬ろまんパークで。

タブ郎住宅展示場でBBQ


こんにちは、タブ郎です。
 
 

先日、青森市浜田にあるオール電化住宅総合展示場「東奥日報ハウジングパーク」で、出展社の懇親BBQパーティーが開かれました。
同展示場を共催する東奥日報社にもお誘いがあり、小生も参加させていただきました。
 

センターハウス前には巨大なBBQコンロと食材がドーンとスタンバイ。
 


 
                                どれもおいしそうですねー。  
 
 
 
 
 
おおっと!やはりこちらにもありました!
        地元BBQの必需品「スタミナ源たれ」
          これがないと青森県のBBQは語れませんよね。

う~む、ボトルもどことなく「ドヤ顔」に見えますなぁ・・・。 
 
 
 
 
 
 
各展示場の皆さんも仕事を終えて三々五々に集合。
乾杯を合図に、BBQパーティーが始まりました。
 
              

 
いやあー、やっぱり炭火で焼いた肉は旨い!
 
 
 


こちらはじゃがバター
少し焦げていましたが、味はバッチリでした!
参考までに、ジャガイモは濡れた新聞紙でくるんでからホイルに包むと焦げずにおいしく蒸し焼きにできますよ。
 
 

街の真ん中で開かれたBBQ。
各社の交流は「旨うま」な食べ物と共に暗くなるまで続きました。
 
 
 
 
ただいま東奥日報ハウジングパークでは、5,000円の商品券が当たるラッキーナンバー★スタンプラリーを実施中です。マイホームをお考えの方、ぜひ一度お出かけください。

 
 


一方、こちらは我が家のBBQ。
用意する道具は、コンロ、炭、トング、炭バサミ、着火用の古い新聞紙と使用済み割り箸です。
 
 


 
BBQで苦労するのが「炭おこし」ですよね。
そこで、今回は秘密兵器をご紹介します。
90cmほどに切ったトタン板の煙突の上下に6カ所ほど穴を開けたものです。

 
 
 

①まず、これに古い新聞紙(もちろん東奥日報)を丸めて投入。
新聞紙はインクが油分なので燃えやすく、絶好の着火剤になります。
いやー、新聞って本当に役に立ちますね! 
 
 

②続いて、使用済み割り箸を適当に折って投入。
捨てればゴミ、使えば資源。 
 
 
 

 

③その上から炭をドンドン入れていきます。
我が家ではエコで火持ちの良い「オガ炭」を愛用してます。 
 
 
 

 

④最後に下の穴に火を点けたら準備はOK。
 
 

 
 
 

あとは炭に火が回るのを待つだけです。
 
 

 
 
 

放っておくこと10分。
完全に炭がおきました。
ねっ、簡単でしょ?
 
 
 

煙突効果を利用した「手抜き炭おこし」器具。
板金屋さんに依頼すれば、安価で作ってもらえると思います。
とっても便利なのでオススメです。
 
 
 
さて、この日のメニューはというと・・・



まずは、青森のBBQの定番、ホタテ
磯の香りが食欲をそそります。

 
 
 
         プリッとした貝柱がたまらーん!
 
 
 
 

いやー、ビールも進むー!
津軽金山焼のビアカップだと泡がクリーミーで
なお旨い!

 
 


 
メインは、たまたま手に入った貴重な八甲田牛
 
赤身がいい色をしてますね!
 
 

 
スタミナ源たれをベースにした特製だれでいただきます。
しっかりした赤身の味わいが「肉」の旨味を主張してます。
こりゃ、旨ーい!

 
 
 

季節はいよいよ出来秋
青森の美味しい食材でBBQを楽しむには良い季節です。
みなさんもぜひ、どうぞ。
 
                
 
本日もゴチそーさまでした!

 

 
 
 
 
青森のBBQに欠かせない陸奥湾産ホタテ
スタミナ源たれは、それぞれ47CLUBに出店中の下北名産センター奥入瀬ろまんパークでお取り寄せが可能です。

こちら「旨うま日記」は、ご無沙汰しちゃってました福ロウでっす☆

福ロウの住む青森もこの夏の暑さはキビっしいものがありまっすが、節電も大切っ☆

ってんで、7月10日の日曜日っ・・☆
 
青森県観光物産館「アスパム」に出没っ☆ 

おっ、青森デスティネーションキャンペーン
マスコットのいくべぇさん☆

今日も頑張ってまっすね☆

 
 
暑いお家にいるより、アスパムで涼んじゃおうってのと、この日のさらなるお目当ては・・☆
 
本日、7/22(金)の東奥日報朝刊にもその模様が掲載されました、「Mr.マサックの節電講座 青森ECODEN教室」
 
 

地元テレビ番組などでも有名な「Mr.マサック」こと工藤貴正先生が、科学実験などで節電対策を教えてくれちゃう、読者参加型のイベント☆
 
節電の夏を、エコに快適に過ごすヒントがたっくさん☆ 



最近話題のLED電球は、消費電力がとても少なくてすむ優れものとのことで・・☆

     手回し発電機による実験もっ☆

     LED電球の方が、白熱電球より
     軽い力で点いちゃいまっした☆
 

消費電力と寿命を考えたら、価格は高いですがLEDの方がお得、とのこと☆ 
 
本日のイベント司会、フリーアナウンサー
上明戸華恵さんとも、ちゃっかりパチリっ☆
 
マサック先生と、決めのポーズっ☆

福ロウもこの夏、節電頑張っちゃいまっす☆ 
 
 
さてさて、今年の暑い夏、今のところ食欲満点の福ロウでっすが、今後の夏バテも心配でっす☆

ということで、帰宅後に、夏を楽しむスタミナ料理を作ってみまっしたっ☆
 
本日は、全国的にも一躍有名になった、青森県が誇る地産地消の絶品たれ「上北農産加工」さんの「スタミナ源たれ」(通称:源たれ)を使って☆
 
夏は、暑い台所に立つ時間も少なくしたいってんで、簡単レシピ☆
 
 
まずは、手間なし野菜炒めから☆

旬の青森県産アスパラは使いたいところ☆

 

パックの豚コマに・・☆
これまたパックのカット野菜を加えて、
ぱらぱらっと炒め☆
  
 
んまっそ☆


 
 
 
「スタミナ源たれ」で味付け、完成っ☆  
 
醤油ベースで、ニンニク、ショウガ、タマネギ、すりおろしリンゴと、
たっぷりの国産生野菜入りのたれだから、他の味付け不要っ☆

まぁ、簡単っ☆ 
 
 続いて、夏の定番冷奴

   豆腐をパックからパッ、
   小ネギをのせて☆

   源たれかけたら、
                       またまた完成っ☆
 
 源たれの工場見学をした6月の「福ロウのランチブログ」
 でも紹介した、夏に簡単「源たれ奴」、好評でっす☆
 
続いても福ロウのお気に入り☆
 
こちらは、源たれ通の青森県民なら
みんな知ってる「スタミナ源塩焼のたれ」
 
塩焼そばやパスタ、チャーハンの
味付けにも最適っ☆
 
 
 
万能選手のこの「塩焼のたれ」を福ロウは・・☆
 
             沸かしたお湯に適量入れて、
             スープにするのが定番っ☆

 
 
出来上がった夏バテ撃退料理を・・☆
 
 
47CLUBでもお馴染み奥入瀬ろまんパーク
地ビール「おいらせビール」とともに☆
 
自宅で手軽に美味しく、福・3つでっすっ☆
 
 
 
源たれは、生野菜の旨みたっぷり☆ 青森県産大豆&小麦を原料にしたベースの醤油づくりから入れると、約1年もかけてつくられるこだわり製法だから任せて安心、簡単レシピの数々☆
 

どんな料理にも、かけるだけで食欲増進っ☆

この夏、各家庭オリジナルの源たれ料理でスタミナつけちゃってくだっさい☆
 
青森県産のリンゴとニンニク、国産のタマネギ・ショウガがたっぷり入った、このレギュラータイプの「スタミナ源たれ」は・・☆

こちら>>47CLUBの奥入瀬ろまんパークから購入できまっす☆

KENYouTubeに登場でしたー!

ご無沙汰しました、KENでしたー!
最近、更新がないので忘れられかな~?反省・・・。
そこで、名誉挽回!
我が社の草食系ブロガーの中で影が薄いKENが、満を持して紹介するのはコチラ!!
 
ネット検索大手Googleから「東日本営業中」と、今すぐ検索!
47CLUBに出店中の青森の匠たちが、ナ、ナントいうことでしょう、世界一有名な動画投稿サイトYou Tubeに登場しているんです!そのワケは・・・・・。

 

東奥日報社をはじめ、東日本大震災で被災した地域の7つの新聞社とGoogleがタッグを組み、被災地で商売や農業に携わる方たちを応援する「ビジネス支援チャンネル」が、You Tube内に開設されたんです。
 

わが47CLUB青森から登場しているお店は-


 
青森市から①青森の食材で美食家をうならせるフレンチの名店レストラン ドゥクロッシュ
 
 



47CLUBには満を持しての新規出店。煮干しのパンチが利いた津軽ラーメンが地元客をとりこにする長尾中華そば
 
 
 
 
むつ市からは③大間のマグロ陸奥湾産の
大粒ホタテ
などを提供する下北名産センター
 
 
 
 
 
七戸町からは④献上銘菓・駒饅頭が看板の
スイーツみやきん
 
 
 
 

 

⑤そして、奥入瀬珈琲のむヨーグルトでお馴染みの 十和田市の道の駅奥入瀬ろまんパーク
  
 
 
 

以上、いずれも青森の「旨うま」を扱う人気の5店舗です。
 
 
撮影には、タブ郎さん、JUNさん、福ロウといった草食系男子たちがすべて立ち会ったんですよ!
「You Tubeビジネス支援チャンネル」のページから、各店名もしくは「青森県」と入力して、検索ボタンをポチッとしてくださーい。
 

ちなみに、KEN下北名産センターにお邪魔しました。東奥日報の本社がある青森市から、クルマで2時間。お店に入ると、ホタテの詰め合わせや、水槽を泳ぐ(?)カニがお出迎え。
 
 
 
そのほかにも広い店内には、本州のてっぺん・下北の海や山の幸が目白押しで、まさに、「まさかり半島の恵みが詰まった宝石箱や~!!」と面前で叫ぶのは、こっ恥ずかしいので、胸の中でとどめておきました。

 
イージュー・ドライバーKENを出迎えてくれたのは、社長の菊池俊明さん。
同行した弊社の女性カメラマンのSさんの、ディージュー(20代)らしからぬ巧みな指示とカメラワーク(?)で、菊池社長の熱意や人柄の良さ、活き活きとしたカニの動きなどが詰まった動画に仕上がりました。
 

「You Tubeビジネス支援チャンネル」のページから「下北名産センター」と入力して、検索ボタンをポチッ、ポチッとして、お楽しみくださーい。

以上、久々KENの名誉挽回報告でしたー!
 
 
 

下北名産センター47CLUB青森にも出店中!今年のお中元にはぜひ、下北半島の海と山の恵みを!