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あおもりよんななショップ一覧

-プロフィール-

モヤ王 モヤ王
趣味はマラソン、スキーと青森の大自然が生んだネイチャーボーイ。趣味のためならストイックなまでに体をいじめぬく。郷土の食材をこよなく愛する生粋の青森人。

JUN JUN
青森のご当地ラーメン「煮干しラーメン」が大好きな営業主任。青森市内ランキング付けに余念がない。

マコト マコト
売り上げよりも体重の右肩上がりが気になる二児のパパ。特技のカラオケでは深夜2時に90点台を叩き出す。

福ロウ 福ロウ
後輩ができて遊びグセにますます拍車がかかるお気楽営業部員。自身のブログ「あおもり☆満福☆ランチブログ」は、地元のビジネスウーマンとゆるキャラファンに大人気。

リンタロー リンタロー
ピッカピカのルーキー!すでにブログにも登場し、これからの成長が楽しみな新人。日々行動を共にしている福ロウ先輩からの無茶ぶりも難なくこなす。

つっちー つっちー
東京から援護射撃。おいしさと美容と健康を追求した「食」へのこだわりが強く、47CLUBのチェックには余念がない。遠方からの心強い応援団!

ジョシマル

あおもり☆満福☆ランチブログ

2017年4月

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笹谷農園の最近のブログ記事

JUN 最近の我が家のお酒事情。

すっかりご無沙汰しておりました。
どうも、JUNです。

改めて、青森の "ウマイ" を発信していきます。


 
 
すさんだアパート暮らしに、ささやかな潤い。
こちら、ワインセラーです。フフ。  

冷蔵庫で充分なのですが、気分の問題です。

少しだけリッチな気分です。

 
何本か入ってますが、、、

ま、ワインに限らず、
バナナから黒にんにくまで、

もれなく冷蔵中です。




 ワインといっても、
 普段飲むのは1.5リットル入りのお徳用 " 赤 "。                     

(右写真 ど~ん ⇒)
  
 週末は少し頑張って、
   アーでもない、コーでもない言いながら、
    さまざま、安ワインの品定めです。 
 
  
高いワインが美味い確率が高いのはもちろんですが、

1,000円前後でお宝ワインを発掘するのが、庶民派ワイン生活の醍醐味です。
 

   「ウマい、コレだッ」 と思ってよく飲んでいたワインが、
     たまに、高尚な料理番組に 料理酒で登場したりすると、

ひっくり返りそうになります。

 
 
で、これはデキャンティングポワラーというもの。 

ボトルの口にはめて注ぐと、空気が混ざり、
味がまろやかに、軽やかになるとか。
   
明らかに変化を感じるときもありあすが、
ん~、効果のほどは、ワインにもよりますな。 


     安ワインの強い味方と思って買いましたが、

     この器具、5,000円近くしたことを考えると、 

     初めから高くて美味いワインを買った方が
     手っ取り早いというご指摘もあるでしょう。

 
    こうなるともはや、意地でも使い続けるしかありません。

 
 
 

  お手頃な チリ、オーストラリア などなど入っていますが
  
こちらは、ご当地ワイン。

 
そうですね、
今年は弘前城築城400年ですね。


 
  
 
        おっと、これは青森らしい「りんごのワイン」
 
 
 
 
  
  
 

 
 

製造はニッカウヰスキーさんですか。
ニッカさんといえば、シードルもおいしいですよねぇ。


ほほ、ブオ~ノ。 甘めで飲みやすいですねぇ。 
リンゴの香りが残ります。
トロ~ッとした感じもありながら、すっきり。
アルコール度数はしっかり10%あるので、
調子にのらないように気をつけながら、、、
  
リンゴのワインもありですねぇ~。おいしいリンゴの産地、青森ならでは。

 
 
青森県産リンゴ
なら
 
47CLUBに出店中の笹谷農園りんごランドアップルショップ大中におまかせ。
 
お求めはコチラから。

 
こんにちは、タブ郎です。
 

 
先日、仕事で東京へ出かけました。
新青森駅から「はやて」に乗って、わずか3時間半。
 
東京もずいぶん近くなったものです。
 
 
 
到着後は、建築中の「東京スカイツリー」を横目に、
東京支社のある銀座へ。
 
      
 
東京支社は、10年前まで5年間在籍した思い出深いところ。
「十年ひと昔」といいますが、変化の激しい大都会では「ふた昔」も前のよう。中でも銀座は日本の伝統を守る老舗の名店と海外の高級ブランドショップが共存する刺激的な街に変貌していました。

 
 

さて、そんな東京には、いま「青森」が溢れています。
街中のいたるところに東北新幹線全線開業と青森県をPRする広告や看板があり、青森県民としては故郷が認められたようで、とてもうれしくなりました。
         
 

昼食に入った神田の老舗蕎麦屋では、青森シャモロックのせいろ蕎麦を提供中で、同行のT部長とすかさず注文。
供されたせいろ蕎麦には、シャモロックのつけ汁のほかに焼いたもも肉も添えられていました。
弾力の強い歯応えと旨味の濃いジューシーな身は、
まさしく青森シャモロック。名店の香り高い蕎麦と
相まって、至福のランチになりました。

 
また、宿泊したホテルのレストランでは青森フェアを開催中。 

陸奥湾ホタテ
大間のマグロなどを素材に、
フレンチや中華、和食、
スイーツにいたるまで
バラエティ豊かなメニューが宿泊客の人気を集めていました。

 

さらに驚いたのは、地下鉄の駅。
なんと、青森県産リンゴ自動販売機まで登場していました。
もの珍しさもあってか、自販機の前には行列が-!
       
 

これまた、早速購入。パッケージの中身はカットリンゴ4切れでした。1玉まるごとが常識の青森県民から見れば物足りない量ですが、朝食や間食で購入する人が多い東京では、ちょうど良いボリュームだそうで・・・。

 
 
 
そんなもんですかねぇ・・・。
 
 

仕事を終え、東京で出会った青森の素材の数々に思いを
馳せながら帰途に-。
気がつけば、帰りの「はやて」でも「津軽百年食堂」をななめ読み。
結局、「東京」「青森」を満喫する出張となりました。
 
 

いよいよ4月23日からは、青森デスティネーションキャンペーンがスタートします。
全国のみなさーん!
ぜひ、東北新幹線に乗って青森の魅力を体感しに
来てくださーい!待ってますよー! 
 

本日もごちそーさまでした!

 

東京でも売り出し中の魅力ある青森県産素材の数々は、47CLUBでもお取り寄せできます。青森シャモロックの加工品ならレストランドゥ・クロッシュ陸奥湾産ホタテ大間のマグロなら下北名産センター青森県産リンゴなら笹谷農園青森りんごランドアップルショップ大中へ。新幹線に乗ってでも食べに行きたくなる旬の味覚をぜひ、どうぞ。

こんにちは、タブ郎です。
今年もたくさんの青森県の「旨うま」を紹介しますので、応援よろしくお願いします。
 

さて、新年最初のご報告は青森県観光物産館アスパムで1月8日から10日まで開催された「あおもり
カレーまつり」
です。
 
 

 
 

当ブログでは、もうすっかりおなじみのアスパム。これまでも「丼どんまつり」や、東奥日報社と共催する「結集!!青森まるごとお宝自慢市」などをご紹介してきましたが、この「あおもりカレーまつり」も県内のご当地カレーを集めた大人気イベントなのであります。

 


で、ご覧ください、この行列
今年も県内各地のご当地カレーを食べようと訪れた人の波。
昨年秋の「丼どんまつり」ではあまりの行列に試食を断念した小生。
(この時の模様はKENKENのブログでどうぞ)

今回ばかりは「なんとしても」と強い意気込みで行列の中へ。

   今年は田子ニンニクを使った「田子にんにくカレー」や東通村の希少価値の高い東通牛を使った「東通牛の牛すじカレー」、馬肉を使った五所川原市の「激馬かなぎカレー」など、人気ブランドから珍品、新登場ものまで19品が揃いました。しかも、ライスまで青森県産米「つがるロマン」を使うほどの念の入れよう。さすがはアスパム青森県の観光と物産の発信拠点だけのことはありますよね。
 

「ふーむ、いずれ劣らぬ力作揃い。どれにしようかなあ・・・」

 
迷いながら待つこと暫し。
やっとの思いで食券レジへ。カレーはすべてハーフサイズで250-300円なので、2-3皿を楽しめます。迷いに迷って小生が選んだのは「水なし林檎カレー」と青森県産ホタテがたっぷり入った「ほたてカレー」
 
 
 


「ほたてカレー」は一見、普通のカレーのように見えるのですが、スプーンですくうとホタテの貝柱がゴロゴロ。
ホタテの旨味と香りが出ていてサラッとしたルーのわりには、濃厚でコクの
               ある味わいでした。
うーむ・・・さすが貝の王様の実力、恐るべし

 
 
 
「水なし林檎カレー」は、リンゴだけでなく野菜も牛肉も地場産にこだわり、素材の水分だけでゆっくり仕込んだという手間ひまかけた本格派のカレー。ひとくち食べるとリンゴの甘みや酸味、いろんな野菜の旨味がジワッと口の中に広がります。今回はその地場野菜たちも素揚げされてトッピング。
うーむ・・・これも値段以上の価値あり
 

「水なし林檎カレー」といえば、以前、小生が「冬に備えて」の回でご紹介したのも、レシピは違えど同じく水を使わないリンゴとリンゴジュースだけで作るカレーでした。
よかったら、参考にしてください。→ http://www.toonippo.co.jp/blog/umauma/2010/11/29080000.html
また、このカレーまつりには福ロウも出没していたので、そのときの模様はあおもり☆満福☆らんちブログで。 

 
さてさて、こうしてみると青森県産の食材だけで、実に豊かでおいしいご当地カレーがたくさんできるものですね。
また、地元の素材にこだわって実施しているアスパムのさまざまな企画には、同じく県産素材にこだわって紹介している当ブログと相通ずるものを感じました。
今後も「青森旨うま日記」アスパムのイベントに注目していきたいと思います。次回も期待してまーす!
 

本日もごちそーさまでした!

 
 
今日ご紹介したカレーの素材は47CLUBに出店中の各店でお取り寄せ可能です。
青森県産ホタテなら下北名産センター青森県産リンゴなら笹谷農園青森りんごランドアップルショップ大中青森県産米「つがるロマン」なら雑穀屋米万
みなさんも青森県産食材でおいしいオリジナルカレーはいかがでしょうか。

ジャジャンっと☆ こちら旨うま日記でも、HAPPYメリークリスマッス☆

それはさておき、師走の福ロウ☆

大した戦力になりませんでっしたが、そこそこ忙しかったところ・・。
 

出没する先々で、肌荒れの
ご指摘が・・。

ガッサガサでっす・・☆

「ビタミンC補給に、ほれ。愛媛のみかんをいただいたから、少しおすそわけ」

 
あらら、師匠・・。たまには優しいこともあるんでっすね☆
 
愛媛県といったら、みかんの一大産地じゃあないでっすか☆

「そう。愛媛新聞社の友人からいただいたのだよ。お返しに青森のりんごを送ろうと思ってね」
 
それなら、こちら☆ 47CLUBに新登場の笹谷農園さんに注文でっすよっ☆
 
弘前市の東目屋(ひがしめや)地区、福ロウも大好きな津軽富士「岩木山」の南西部山麓にある農園☆
 
   標高が高い傾斜地で、りんごの栽培に好適な寒暖差と
    豊富な日照時間がじっくりと育んだ美味しいりんごだから
    贈答に最適でっす☆

 
「随分くわしいじゃないの」    ・・もちろんでっす☆ 

 
11月にご報告の「結集!!青森まるごとお宝自慢市」の初日、福ロウたち「47CLUB」PRブースで試食販売☆

蜜たっぷりのりんごの味は、たくさんのお客さんに大好評だったんでっすから☆
 

 
          さらに、47CLUB「笹谷農園さんのページでは、
           福ロウも密かにPRに登場しちゃってまっすし☆

 

「確かに、イベントの試食販売でよく売れてたよね。それじゃ、注文までやっておいておくれ」

わっかりました☆

47CLUBのショッピングはとっても簡単っ☆
 
パソコンからカチカチっと☆

愛媛県のお友達のお宅に、年内に届くように申し込みまっして、と☆

こちら北国青森の美味しいりんごが、パソコンで簡単に、「坂の上の雲」ブームで沸く四国・松山に送れちゃうというんだから、便利ぞなもしっ、でっす☆

 
「そう言えば、明治の俳人・正岡子規の故郷は、愛媛県松山市だったね」

おっ。よく気がついてくれまっした☆
 
新聞「日本」の主筆社主として、俳人正岡子規を生涯にわたって支えた、明治を代表する言論人・陸羯南(くが かつなん)は、このりんごと同じ、岩木山の懐に抱かれた弘前の生まれなわけで☆

まさに、名山 "名果" も出だしちゃってるわけでっして☆
 
お取り寄せサイト47CLUBも、こうして時代を超えて、愛媛県と青森県人の交流に役立っちゃってるということでっすよ☆
 
 
「まぁ、少々大げさだけど、あたってなくもない、か・・」

というわけで、日本全国の友人へふるさとの自慢の逸品を贈るのにも47CLUBなんでっす☆
 

今日ご紹介の、岩木山麓で育った美味しい青森県産りんごは47CLUBの「笹谷農園からお取り寄せができまっす☆

 贈答用、家庭用にとサイズ、価格帯も豊富☆

 ご注文はこちら・・

  >>47CLUBの笹谷農園」のページから。

タブ郎冬に備えて

こんにちは、タブ郎です。


冠雪の八甲田連峰です。
いよいよ北国・青森に冬の足音が近づいてきました。
 

というわけで、11月下旬の休日。
恒例の「冬備え」に取り掛かりました。
 
 
午前中はクルマのタイヤをスタッドレスに交換。
エアコンプレッサーインパクトレンチがあれば、F1並みに早いのに-とボヤきながら、家族のも含め計3台12本を交換して、やや腰が・・・。イタタッ! 
 
 
 

午後は庭のコニファーたちの冬囲い。
冬の積雪で幹や枝が折れないように保護します。
 
 
 
 
 

 
 
 
こちらも段取りが肝心。
まず、支柱、荒縄、防風ネットを用意します。
 
 
 
 

背の高いヨーロッパゴールドたちは支柱を立てて、数ヶ所を荒縄で固定。
 
 


 
真っ直ぐ伸びていて、柔軟性も高いスカイロケットは、荒縄で下から上へグルグル巻きに。
 
 
 

 
 
で、こーんな感じで作業終了です・・・。 
 
庭師さんの仕事とは比べようもないレベルですが、これでこの冬もなんとか越せるでしょう。

 
 

さて、一日中の屋外仕事で、体はクタクタ、お腹はペコペコ。
気がつくと、もう夕食の時間でした。
 

夕食のメニューは、休日定番のカレーライス
但し、今日はいつものタブ郎家オリジナルカレーではなく、先日、TV番組で芸能人が紹介していたという
リンゴカレー
リンゴリンゴジュースをメインに、水を一滴も入れないそうです。
 
 
 
今日使うのは、このたび47CLUBに出店したばかりの笹谷農園サンふじ。毎朝、食卓に上る我が家の健康の源。相変わらず蜜もタップリで、料理に使うには少しもったいないなぁ・・・。 
 
 

 
 
リンゴジュース青森りんごランド「ふじ」を用意。これもただ煮込むには惜しいような・・・。
 
 
 

それでは、レシピをご紹介しましょう。
 


1.まず、県産鶏もも肉を炒めたら、リンゴ、玉ネギを加えて
 さらに炒め、
 
 
 


2.しんなりしたらリンゴジュースと日本酒少々を投入。
 
 
 
 
 

3.少し煮込んだら、カレールーを入れてまた少々煮込み、
 
 
 
 


4.仕上げに生姜の絞り汁と生クリーム、バターを入れて、
 わずか20分ほどで出来上がり。
 えー?!こりゃ簡単でいいですねー!
 
 
 
 
どれどれ、肝心のは・・・


リンゴの爽やかな甘みと酸味がカレーの辛さと調和して、まーい!我が家のカレーにも擂り下ろしリンゴは入るそうですが、このカレーリンゴのシャキシャキ感も残り、女性陣にも大好評。冬備えでくたびれた体に、じんわりと沁みわたる美味しさでした。
 


本日もごちそーさまでした!

 
 
 
旬を迎えた青森県産リンゴ47CLUBに出店中の笹谷農園青森りんごランドアップルショップ大中でお取り寄せが可能です。
お歳暮にもぜひどうぞ。