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モヤ王 モヤ王
趣味はマラソン、スキーと青森の大自然が生んだネイチャーボーイ。趣味のためならストイックなまでに体をいじめぬく。郷土の食材をこよなく愛する生粋の青森人。

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青森のご当地ラーメン「煮干しラーメン」が大好きな営業主任。青森市内ランキング付けに余念がない。

マコト マコト
売り上げよりも体重の右肩上がりが気になる二児のパパ。特技のカラオケでは深夜2時に90点台を叩き出す。

福ロウ 福ロウ
後輩ができて遊びグセにますます拍車がかかるお気楽営業部員。自身のブログ「あおもり☆満福☆ランチブログ」は、地元のビジネスウーマンとゆるキャラファンに大人気。

リンタロー リンタロー
ピッカピカのルーキー!すでにブログにも登場し、これからの成長が楽しみな新人。日々行動を共にしている福ロウ先輩からの無茶ぶりも難なくこなす。

つっちー つっちー
東京から援護射撃。おいしさと美容と健康を追求した「食」へのこだわりが強く、47CLUBのチェックには余念がない。遠方からの心強い応援団!

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りんごランド online shopの最近のブログ記事

年末恒例、福ロウのちょっといい旅ご報告☆
 
ちょいと前の話となりまっすが、
11月に遅い夏休みしたときの模様を☆
 
伊丹空港で飛行機を降りまっして、
一つ目の目的地はどこかと言うと・・☆

 

                     電車に揺られて、まずは
                     「極楽橋」という駅に到着っ☆
 
ここからケーブルカーで、一気に1,000メートルの天空の世界へ☆
 

じゃじゃんっと到着したのは☆

真言密教の聖地、世界遺産「高野山」
 
「高野山駅」ってのがあるんでっすねぇ☆
 
           駅前で出会った「こうやくん」にご挨拶っ☆
 
        2015年の高野山開創1200年記念大法会の
        イメージキャラクターなんでっすか☆
 
        東奥日報120周年記念キャラのワタクシ
        福ロウとは、重みが違いまっす☆

 
 
今日のお宿は、宿坊っ☆
 
宿坊とはいえ、旅館並みの
快適なお部屋や設備にびっくり☆
 
 
 
    お部屋で、念願の精進料理をいただきまっす☆
 
      一つ一つ丁寧に作られたおかずが美味しくて、
      おひつのご飯をてんこもりにして全部いただきっ☆

 
 
濃厚なお味の、手作りの
ごま豆腐にも舌鼓☆
 
アルコールも頼めるとのことでっしたが、
今日はあえて精進に徹しまっして、と☆

 
 
夕食を済ませ、食後は、お散歩☆
 
お寺からてくてく歩いて、夜の荘厳な
高野山の伽藍をぐるっと一回りっ☆
 
澄んだ夜の空気のなか、凛と建つ大塔は、
ライトアップされてとっても幻想的っ☆

 
 
 
       さてさて、宿坊のお部屋に戻りましては・・☆


おコタの中で写経に挑戦でっす☆

精神統一っ、般若心経をいざっ☆ 
 
雑念の多い福ロウ・・☆

(明日の朝食、何かな~☆)

ちょっと休憩っ、と☆

あ~疲れたっ☆
 
ややっ、またまた
邪念、雑念・・。

 

気を取り直っして、ここからまた一文字一文字丁寧にっ☆
 
でっきまっした☆
 
願い事を書いて完成でっす☆
 
来年もいい年に
なりますように☆

 
 
翌朝は、まだ暗いうちから、本堂での荘厳な朝のお勤めにも参加☆
 
                  心のこもった朝ごはんを
                  美味しくいただいた後は・・☆
 
瞑想体験にも参加っ☆ 
 
阿字観(あじかん)という、座禅に似た
真言密教の瞑想法なんでっす☆
 
これまた邪念だらけにて、
悟りの境地とは程遠く・・☆

 
 
 
お寺を出発し、いよいよ弘法大師・空海さん
御廟のある「奥の院」を目指しまっす☆


 しかし食いしん坊、福ロウ・・☆
 
 
                        ごま豆腐専門店の暖簾に
                        惹かれ、やっぱり寄り道☆

 


御廟のある「奥の院」までは、参道入り口の
「一の橋」から約2kmの杉木立が続き・・☆
 
このストリートに、20万基を超える
諸大名の墓石や祈念碑、慰霊碑がっ☆

 
 
敵味方に分かれて戦った武将さん方も、弘法大師さまの前では「平等」なのでっす☆
 


 
 
 
 
高野山の石碑の中で、もっとも大きい
「一番石」と呼ばれているこちらは・・☆
 
2011年の、大河ドラマ「江」の主人公、
徳川秀忠夫人「崇源院」様の供養塔☆


         参拝途中にもこうやくん
 
                           よくお会いしまっすね☆
 
静謐な奥の院の空気に心洗われ、続いてこちら☆

真言宗の総本山金剛峰寺にも立ち寄り☆
 

ここでもまたまた、こうやくん

 
 
もちろん福ロウ
得意の顔ハメっ☆

 
 
 
世界遺産・高野山観光の後は・・☆
 
結婚式に出席するため、今治市に行った
師匠をお迎えに、愛媛県入り☆
 
松山駅前に一瞬出没ののち、
リムジンバスに乗り、松山空港へ☆

 
 
 
夏目漱石の小説「坊ちゃん」の舞台とも言われてる、ゆかりの地「松山」っ☆
 
         空港の入り口で、マドンナ発見っ☆

         それも、二人もいるぞなもし☆

         福ロウも、小説の登場キャラに
         なった気分で、一緒にパチリっと☆

 


そういえば、松山は「坂の上の雲」のまち
でもあるんでっしたね☆
 
主人公の秋山好古、真之兄弟と
正岡子規は、ここ松山出身☆

 
 
一年を通して温暖な気候の愛媛県は、何といっても美味しいみかんの産地でもあるわけで☆
 
            蛇口から、ご当地のみかんジュースが
            出てくる日があるとかないとか☆
 
            青森県内の空港でも、「リンゴジュースの
            蛇口が登場」の話題がこの秋もあったような☆


さぁてと、忠犬福ロウは・・☆
 
ご当地の「愛媛新聞」を読んで、
師匠の空港到着を待ちまっす☆
 
「あら、待たせたね。とても素敵な披露宴だったよ。新郎新婦にも
お世話になったし、帰ったら何か御礼の品をお送りしなきゃね」

 
では、ワタクシ福ロウにおまかっせを☆
 
 
冬の贈り物なら、秋にとれたての青森県産りんご

   47CLUBに出店の「りんごランドonline shop
   画面から注文しちゃいまっす☆
 
   土作りから肥料まで、育てる環境にも徹底的に
   こだわっている、「りんごランド」さんのりんご☆

 
 
寒暖差の大きい八甲田山麓の農園が、シャキっと実のしまったリンゴを育てるんだとか☆
 
ジュースにだって、贈答用としても出荷できるほど
良質のリンゴを使っているから、甘さが違いまっす☆
 
超贅沢なリンゴジュースとセットで、
みかんの国のお友達に発送っ☆
   
 
 
               早速、美味しくいただいたとの嬉しい連絡が☆
 
   りんご王国・青森県の美味しいりんごのお取り寄せなら、
   47CLUBに出店の「りんごランド」で、ぜひどうぞ☆
 

そして来年2012年も、美味しいお取り寄せ情報満載の
「47CLUB青森 旨うま日記」をよろしくお願いしまっす☆

JUN 最近の我が家のお酒事情。

すっかりご無沙汰しておりました。
どうも、JUNです。

改めて、青森の "ウマイ" を発信していきます。


 
 
すさんだアパート暮らしに、ささやかな潤い。
こちら、ワインセラーです。フフ。  

冷蔵庫で充分なのですが、気分の問題です。

少しだけリッチな気分です。

 
何本か入ってますが、、、

ま、ワインに限らず、
バナナから黒にんにくまで、

もれなく冷蔵中です。




 ワインといっても、
 普段飲むのは1.5リットル入りのお徳用 " 赤 "。                     

(右写真 ど~ん ⇒)
  
 週末は少し頑張って、
   アーでもない、コーでもない言いながら、
    さまざま、安ワインの品定めです。 
 
  
高いワインが美味い確率が高いのはもちろんですが、

1,000円前後でお宝ワインを発掘するのが、庶民派ワイン生活の醍醐味です。
 

   「ウマい、コレだッ」 と思ってよく飲んでいたワインが、
     たまに、高尚な料理番組に 料理酒で登場したりすると、

ひっくり返りそうになります。

 
 
で、これはデキャンティングポワラーというもの。 

ボトルの口にはめて注ぐと、空気が混ざり、
味がまろやかに、軽やかになるとか。
   
明らかに変化を感じるときもありあすが、
ん~、効果のほどは、ワインにもよりますな。 


     安ワインの強い味方と思って買いましたが、

     この器具、5,000円近くしたことを考えると、 

     初めから高くて美味いワインを買った方が
     手っ取り早いというご指摘もあるでしょう。

 
    こうなるともはや、意地でも使い続けるしかありません。

 
 
 

  お手頃な チリ、オーストラリア などなど入っていますが
  
こちらは、ご当地ワイン。

 
そうですね、
今年は弘前城築城400年ですね。


 
  
 
        おっと、これは青森らしい「りんごのワイン」
 
 
 
 
  
  
 

 
 

製造はニッカウヰスキーさんですか。
ニッカさんといえば、シードルもおいしいですよねぇ。


ほほ、ブオ~ノ。 甘めで飲みやすいですねぇ。 
リンゴの香りが残ります。
トロ~ッとした感じもありながら、すっきり。
アルコール度数はしっかり10%あるので、
調子にのらないように気をつけながら、、、
  
リンゴのワインもありですねぇ~。おいしいリンゴの産地、青森ならでは。

 
 
青森県産リンゴ
なら
 
47CLUBに出店中の笹谷農園りんごランドアップルショップ大中におまかせ。
 
お求めはコチラから。

 
こんにちは、タブ郎です。
 

 
先日、仕事で東京へ出かけました。
新青森駅から「はやて」に乗って、わずか3時間半。
 
東京もずいぶん近くなったものです。
 
 
 
到着後は、建築中の「東京スカイツリー」を横目に、
東京支社のある銀座へ。
 
      
 
東京支社は、10年前まで5年間在籍した思い出深いところ。
「十年ひと昔」といいますが、変化の激しい大都会では「ふた昔」も前のよう。中でも銀座は日本の伝統を守る老舗の名店と海外の高級ブランドショップが共存する刺激的な街に変貌していました。

 
 

さて、そんな東京には、いま「青森」が溢れています。
街中のいたるところに東北新幹線全線開業と青森県をPRする広告や看板があり、青森県民としては故郷が認められたようで、とてもうれしくなりました。
         
 

昼食に入った神田の老舗蕎麦屋では、青森シャモロックのせいろ蕎麦を提供中で、同行のT部長とすかさず注文。
供されたせいろ蕎麦には、シャモロックのつけ汁のほかに焼いたもも肉も添えられていました。
弾力の強い歯応えと旨味の濃いジューシーな身は、
まさしく青森シャモロック。名店の香り高い蕎麦と
相まって、至福のランチになりました。

 
また、宿泊したホテルのレストランでは青森フェアを開催中。 

陸奥湾ホタテ
大間のマグロなどを素材に、
フレンチや中華、和食、
スイーツにいたるまで
バラエティ豊かなメニューが宿泊客の人気を集めていました。

 

さらに驚いたのは、地下鉄の駅。
なんと、青森県産リンゴ自動販売機まで登場していました。
もの珍しさもあってか、自販機の前には行列が-!
       
 

これまた、早速購入。パッケージの中身はカットリンゴ4切れでした。1玉まるごとが常識の青森県民から見れば物足りない量ですが、朝食や間食で購入する人が多い東京では、ちょうど良いボリュームだそうで・・・。

 
 
 
そんなもんですかねぇ・・・。
 
 

仕事を終え、東京で出会った青森の素材の数々に思いを
馳せながら帰途に-。
気がつけば、帰りの「はやて」でも「津軽百年食堂」をななめ読み。
結局、「東京」「青森」を満喫する出張となりました。
 
 

いよいよ4月23日からは、青森デスティネーションキャンペーンがスタートします。
全国のみなさーん!
ぜひ、東北新幹線に乗って青森の魅力を体感しに
来てくださーい!待ってますよー! 
 

本日もごちそーさまでした!

 

東京でも売り出し中の魅力ある青森県産素材の数々は、47CLUBでもお取り寄せできます。青森シャモロックの加工品ならレストランドゥ・クロッシュ陸奥湾産ホタテ大間のマグロなら下北名産センター青森県産リンゴなら笹谷農園青森りんごランドアップルショップ大中へ。新幹線に乗ってでも食べに行きたくなる旬の味覚をぜひ、どうぞ。

こんにちは、タブ郎です。
今年もたくさんの青森県の「旨うま」を紹介しますので、応援よろしくお願いします。
 

さて、新年最初のご報告は青森県観光物産館アスパムで1月8日から10日まで開催された「あおもり
カレーまつり」
です。
 
 

 
 

当ブログでは、もうすっかりおなじみのアスパム。これまでも「丼どんまつり」や、東奥日報社と共催する「結集!!青森まるごとお宝自慢市」などをご紹介してきましたが、この「あおもりカレーまつり」も県内のご当地カレーを集めた大人気イベントなのであります。

 


で、ご覧ください、この行列
今年も県内各地のご当地カレーを食べようと訪れた人の波。
昨年秋の「丼どんまつり」ではあまりの行列に試食を断念した小生。
(この時の模様はKENKENのブログでどうぞ)

今回ばかりは「なんとしても」と強い意気込みで行列の中へ。

   今年は田子ニンニクを使った「田子にんにくカレー」や東通村の希少価値の高い東通牛を使った「東通牛の牛すじカレー」、馬肉を使った五所川原市の「激馬かなぎカレー」など、人気ブランドから珍品、新登場ものまで19品が揃いました。しかも、ライスまで青森県産米「つがるロマン」を使うほどの念の入れよう。さすがはアスパム青森県の観光と物産の発信拠点だけのことはありますよね。
 

「ふーむ、いずれ劣らぬ力作揃い。どれにしようかなあ・・・」

 
迷いながら待つこと暫し。
やっとの思いで食券レジへ。カレーはすべてハーフサイズで250-300円なので、2-3皿を楽しめます。迷いに迷って小生が選んだのは「水なし林檎カレー」と青森県産ホタテがたっぷり入った「ほたてカレー」
 
 
 


「ほたてカレー」は一見、普通のカレーのように見えるのですが、スプーンですくうとホタテの貝柱がゴロゴロ。
ホタテの旨味と香りが出ていてサラッとしたルーのわりには、濃厚でコクの
               ある味わいでした。
うーむ・・・さすが貝の王様の実力、恐るべし

 
 
 
「水なし林檎カレー」は、リンゴだけでなく野菜も牛肉も地場産にこだわり、素材の水分だけでゆっくり仕込んだという手間ひまかけた本格派のカレー。ひとくち食べるとリンゴの甘みや酸味、いろんな野菜の旨味がジワッと口の中に広がります。今回はその地場野菜たちも素揚げされてトッピング。
うーむ・・・これも値段以上の価値あり
 

「水なし林檎カレー」といえば、以前、小生が「冬に備えて」の回でご紹介したのも、レシピは違えど同じく水を使わないリンゴとリンゴジュースだけで作るカレーでした。
よかったら、参考にしてください。→ http://www.toonippo.co.jp/blog/umauma/2010/11/29080000.html
また、このカレーまつりには福ロウも出没していたので、そのときの模様はあおもり☆満福☆らんちブログで。 

 
さてさて、こうしてみると青森県産の食材だけで、実に豊かでおいしいご当地カレーがたくさんできるものですね。
また、地元の素材にこだわって実施しているアスパムのさまざまな企画には、同じく県産素材にこだわって紹介している当ブログと相通ずるものを感じました。
今後も「青森旨うま日記」アスパムのイベントに注目していきたいと思います。次回も期待してまーす!
 

本日もごちそーさまでした!

 
 
今日ご紹介したカレーの素材は47CLUBに出店中の各店でお取り寄せ可能です。
青森県産ホタテなら下北名産センター青森県産リンゴなら笹谷農園青森りんごランドアップルショップ大中青森県産米「つがるロマン」なら雑穀屋米万
みなさんも青森県産食材でおいしいオリジナルカレーはいかがでしょうか。

タブ郎冬に備えて

こんにちは、タブ郎です。


冠雪の八甲田連峰です。
いよいよ北国・青森に冬の足音が近づいてきました。
 

というわけで、11月下旬の休日。
恒例の「冬備え」に取り掛かりました。
 
 
午前中はクルマのタイヤをスタッドレスに交換。
エアコンプレッサーインパクトレンチがあれば、F1並みに早いのに-とボヤきながら、家族のも含め計3台12本を交換して、やや腰が・・・。イタタッ! 
 
 
 

午後は庭のコニファーたちの冬囲い。
冬の積雪で幹や枝が折れないように保護します。
 
 
 
 
 

 
 
 
こちらも段取りが肝心。
まず、支柱、荒縄、防風ネットを用意します。
 
 
 
 

背の高いヨーロッパゴールドたちは支柱を立てて、数ヶ所を荒縄で固定。
 
 


 
真っ直ぐ伸びていて、柔軟性も高いスカイロケットは、荒縄で下から上へグルグル巻きに。
 
 
 

 
 
で、こーんな感じで作業終了です・・・。 
 
庭師さんの仕事とは比べようもないレベルですが、これでこの冬もなんとか越せるでしょう。

 
 

さて、一日中の屋外仕事で、体はクタクタ、お腹はペコペコ。
気がつくと、もう夕食の時間でした。
 

夕食のメニューは、休日定番のカレーライス
但し、今日はいつものタブ郎家オリジナルカレーではなく、先日、TV番組で芸能人が紹介していたという
リンゴカレー
リンゴリンゴジュースをメインに、水を一滴も入れないそうです。
 
 
 
今日使うのは、このたび47CLUBに出店したばかりの笹谷農園サンふじ。毎朝、食卓に上る我が家の健康の源。相変わらず蜜もタップリで、料理に使うには少しもったいないなぁ・・・。 
 
 

 
 
リンゴジュース青森りんごランド「ふじ」を用意。これもただ煮込むには惜しいような・・・。
 
 
 

それでは、レシピをご紹介しましょう。
 


1.まず、県産鶏もも肉を炒めたら、リンゴ、玉ネギを加えて
 さらに炒め、
 
 
 


2.しんなりしたらリンゴジュースと日本酒少々を投入。
 
 
 
 
 

3.少し煮込んだら、カレールーを入れてまた少々煮込み、
 
 
 
 


4.仕上げに生姜の絞り汁と生クリーム、バターを入れて、
 わずか20分ほどで出来上がり。
 えー?!こりゃ簡単でいいですねー!
 
 
 
 
どれどれ、肝心のは・・・


リンゴの爽やかな甘みと酸味がカレーの辛さと調和して、まーい!我が家のカレーにも擂り下ろしリンゴは入るそうですが、このカレーリンゴのシャキシャキ感も残り、女性陣にも大好評。冬備えでくたびれた体に、じんわりと沁みわたる美味しさでした。
 


本日もごちそーさまでした!

 
 
 
旬を迎えた青森県産リンゴ47CLUBに出店中の笹谷農園青森りんごランドアップルショップ大中でお取り寄せが可能です。
お歳暮にもぜひどうぞ。

KEN大盛況報告でしたー!


いやー、ど~も、ど~も、KENでしたー!


まずは、お礼から!
先日ご案内した「結集!!青森まるごとお宝自慢市」(青森県観光連盟主催、
東奥日報社共催)に、たくさんの皆さんのご来場をいただき、誠にありがとうございましたー!
おかげさまでイベントは大盛況!!
今回はその報告でしたー!
 
 
 
グズついた天気が続いていた青森市も11月6・7の両日は雲ひとつない青空
「晴れオトコ」揃いの「青森旨うま日記」草食系メンバーの面目躍如であります。
秋晴れに誘われて、会場のアスパムには朝早くからご覧の通りの人、人、人の波。
 
      
      
 
 
県内40市町村に混じって、イベントホール内の特設
会場にはわが47CLUBもブース出店。

販売するのは浜厨房活味屋ほたての佃煮奥津軽いのしし牧場いのしし肉
あおもり鮫キチショップサメ軟骨白神山美水館のミネラルウォーター・白神山地の水
青森りんごランドリンゴなどです。
販売を担当する我々スタッフは、目にも鮮やかなオレンジの東奥日報オリジナルジャンパーに身を包んで、意気込みも充分! 
 
 
 
 

その中でも「さぁー、どんどん売るでっす☆」と、
一番張り切っていたのは福ロウ
 

商品をディスプレイしながら
「おっ、白神山地の水。昨晩、会合で飲み過ぎた福ロウとしては見逃せません!これくださいなっ☆」
 
 
 

「ふむふむ、これがウワサのサメ軟骨でっすか?!」
 
 
 
 


 
「エッ?活味屋さん、試食ですか?お任せくださいっ☆」
 
 



 
「いやー、なんとおいしそうな蜜タップリのリンゴ!さっそく、試食前の試食を・・・」
 
 
 
 

おいおい、福ロウ。手伝いにきてるのか、試食しにきてんのか・・・

福ロウ「なぬっ?飛び入りで屋外ステージに人気犬『わさお』が登場でっすか?
   以前お世話になった
お礼をせねば!」

 

結局、あっちこっちに興味津々の福ロウは戦力外。
(※会場内探訪の様子は、福ロウのあおもり☆満福☆ランチブログで詳しく)
 
 

それでも、残りのスタッフが試食販売やPRに努めたおかげで、ブース前は客足が絶えず売り上げも上々。
     2日間で多くの方に47CLUBを知ってもらえて、KENもホッと一息でしたー!

 

さて、このイベントはアトラクションや催事も多彩で盛りだくさん!


 
青い森ホールで開催された郷土芸能実演発表会は、毎回立ち見が出るほどの人気。


 

  
屋外ステージでは青森吹奏楽団の演奏のほか、弘前大学の大道芸サークルMochaウルトラキッドピクスパフォーマンスを披露。
 
 
 
 
子どもたちや親子連れに大人気だったのは、県内ゆるキャラショー。県産品PRキャラクターの「決め手くん」ほか、地元ゆるキャラの撮影会は大盛況でした!



 
あおもりグルメ屋台村には、地元B級グルメの「黒石つゆやきそば」「青森生姜味噌おでん」などに混じって、47CLUBへの参加が期待されている津軽煮干し中華そばの「長尾中華そば」が出店。地元人気店の出店とあって終日、長蛇の列が出来ていました。

週に一度は通うというJUNさんによれば、
JUN「まっ、いまんとこMyランキング1位の店かな・・・」
 
 
             ・・・なるほど、ナットクです。

 


また、6日の夜は東北新幹線全線開業を記念した花火の打ち上げをアスパム13階展望台から眺めるという趣向のドリンク付きミニコンサートが開かれ、開業記念ソングを歌う東琢海さんと西村あきこさんが登場。しっとりとした大人の歌声を聴かせてくれました。
 

というわけで、昨年までの「青森県まるごと市町村まつり」を上回る盛り上がりを見せた今回の「結集!!青森まるごとお宝自慢市」
早くも次回開催への期待の声が高まっているそうです。
いやー!こりゃ来年も楽しみでしたー!
 

以上、KENからお礼を兼ねてのご報告でしたー!
 

※会場をウロウロしていた福ロウは、その後、東奥日報の動画取材班にキャッチされ、動画ニュースに映ってしまった由。その模様は東奥NETテレビの11/6の動画から。
 
 


 
白神山美水館の商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。白神山地の水のお求めはこちらから。
 
 
 
 

 
青森りんごランドの商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。りんごランドジュースのお求めはこちらから。
 
 
 
 

 
奥津軽いのしし牧場の商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。いのししハンバーグのお求めはこちらから。
 
 
 
 

 
浜厨房活味屋の商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。ほたての佃煮東風太鼓のお求めはこちらから。
 
 
 

 
あおもり鮫キチショップの商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。青森のサメ屋がつくったサメ軟骨のお求めはこちらから。

KEN11月6・7日はアスパムへ!

ど~も、ど~も、KENでしたー!

いよいよ、秋深し・・・という雰囲気になってきましたねぇー!
芸術の秋、食欲の秋を堪能されている方も多いのではないでしょうか。
そこで、今回は青森の秋の楽しみ方をご紹介します!



 
 

まずは、もうご覧いただきましたか?
来年1月10日まで青森県立美術館で開催中の「スタジオジブリ・レイアウト展」
「風の谷のナウシカ」から「借りぐらしのアリエッティ」まで、スタジオジブリの魅力が満載のレイアウト画が1,300点もの規模で展示されています。
人気キャラクター「トトロ」と撮影ができるコーナーやグッズ販売もあって、ご家族揃って楽しめる展示内容です。
詳細は開幕直前に潜入取材した福ロウ福ロウレポート
どーぞ!
 
 
 
骨太な展覧会なら青森県立郷土館で開催中の生誕250年記念展「北斎の富士」
葛飾北斎の生誕250年を記念して、北斎の二大富士「富嶽三十六景」「富嶽百景」の全貌を紹介する展覧会です。特に「富嶽百景」は和綴じ本のため、全図を一堂に見ることは難しいのですが、所蔵家のご理解とご協力を得て一図ごと額装展示しています。
会期は12月5日まで。この機会にぜひ
 
 
 
 


そして、芸術と食欲の秋への欲求を一気に満たすのが、わが47CLUBも出店して、11月6日と7日に青森市のアスパムで開催される「結集!!青森まるごとお宝自慢市」
東北新幹線の全線開業を記念して開催される青森県をまるごと
紹介する見本市です!
【日時】11月6日(土)・7日(日)10:00-15:00 
※イベントの詳細はこちら

 
 
※昨年の「青森県まるごと市町村まつりinアスパム」の様子(右下の写真も)

県内40市町村すべてが参加して、各地の旨いものや郷土芸能を広く県内外に発信するんです。

今回は郷土芸能の実演発表会に加えて、屋外ステージで大道芸やゆるキャラの撮影会も予定されているほか、新幹線全線開業を記念した花火の打ち上げ、新幹線開業記念ソングを歌う「東琢海&西村あきこミニコンサート」※13F展望台から花火を見ながらのコンサート鑑賞=ワンドリンク付き1,000円チケット好評発売中!、さらにアスパム壁面をサーチライトやLEDライトで彩るライトショー「あおもり光のファンタジー」がイベントを盛り上げます。
 
そして、メーン催事では各市町村の特産品、東奥ろばた談義で紹介した生産者の物品、さらにわが47CLUB出店者の商品の販売会が予定されています。
47CLUBからは浜厨房活味屋あおもり鮫キチショップ白神山美水館青森りんごランド奥津軽いのしし牧場などが出店します。

 

当日はKEN47CLUB商品の販売&PR係として参加!
ご当地の旨いもんが一堂に会する本イベントは、この秋の目玉企画として絶対に見逃せませんよ!
11月6・7日は、ぜひアスパムへお立ち寄りください。
たくさんの皆様のお越しをお待ちしておりまーす
 
以上、KENからのお知らせでしたー!

 


 
白神山美水館の商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。白神山地の水のお求めはこちらから。
 
 
 
 

 
青森りんごランドの商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。りんごランドジュースのお求めはこちらから。
 
 
 
 

 
奥津軽いのしし牧場の商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。いのししハンバーグのお求めはこちらから。
 
 
 
 

 
浜厨房活味屋の商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。ほたての佃煮東風太鼓のお求めはこちらから。
 
 
 

 
あおもり鮫キチショップの商品は47CLUBでお取り寄せが可能です。青森のサメ屋がつくったサメ軟骨のお求めはこちらから。

お待たせしましたっ!こちら、旨うま日記にも登場っ。神出鬼没の福ロウでっす☆

さて、このお盆休み、お祭り男の福ロウはなんと「徳島阿波おどり」に出没っ☆
 
福ロウ満福ランチブログでもお馴染み〝M姉さん〟が昔お世話になったという徳島新聞社の皆さんのもとに、各県の新聞社のお祭り好きが集結☆ 
 
祭り大好き夏男としては、呼ばれてなくとも参加するっきゃないっ!ってんで行ってきました☆
 
 

夜まで待ちきれない熱気むんむんの徳島市内。いたるところでお囃子の音が。
 
ホテル到着後、早速、皆さん浴衣に着替えましてと☆
 
ではでは、阿波踊りムード一色のホットな街に繰り出す前に、ぐびっとコチラを☆
 
お近づきのしるしに、青森から背負ってきました100%のりんごジュースで乾杯でっす☆
 
「りんごだけ搾ってこの甘さっ!さすが本場青森のりんごジュース!なかなかやるねぇ、青森の青い鳥くん」
 
いえ、東奥日報社の福ロウでっす☆

そんなことより、商品紹介☆ 

こちら、47CLUBに出店中の青森りんごランドさんは、土づくりからこだわった環境でりんごを育てているプロフェッショナル☆ 農園で作られた低農薬栽培で良質な、食べてもおいしい完熟りんごがジュースになっちゃったんだから、福ロウ、自信を持ってオススメ☆
 
「これは、うちでもぜひ飲みたいね」

47CLUBの「りんごランド online shop」 では、ご贈答用はもちろん、おうちでのお風呂上がりにもおすすめしたい、1リットル瓶入のジュースを販売中でっす☆ 

 
 
「呑み助とおぼしき皆さん方、二日酔いの朝にも最適でっすぞ☆」
 
いよいよ街へ☆ 

まずは「2010選抜阿波おどり大会」会場☆
 
〝連〟と呼ばれる踊りのグループの中でも、技量練達した「有名連」のステージでの踊りが繰り広げられるのが、選抜阿波おどり大会。
 
夜の祭り本番を前に、豪華な阿波踊りショーが楽しめるんでっす☆
 
選抜大会会場の一つ、徳島市立文化センター1階で「47CLUB阿波おどり即売会」を発見っ☆
 
47CLUBに出店の徳島の逸品を即売というから、旨うま日記のブロガーデビュー間もない福ロウも気になっちゃって、魅力的な商品の数々を早速チェック☆ 


ランチブログでご報告の「徳島ラーメン」が気に入っちゃった福ロウ。地元・徳島新聞社のBさん!お土産に徳島ラーメンはありますか?

「醤油とんこつ味のスープつき、〝ウマイ麺〟さんの〝徳島中華そば〟をどうぞ!調理簡単。青森でも徳島の味を楽しめますよ」

では、売り切れる前に2つくだされ~☆
 
他にも徳島ならではの商品がたくさん☆ 

  金色の化粧箱に詰まった肉厚シイタケ!
   その名も・・「しいたけ侍」☆ むむっ、絶妙なネーミング。

高級黒毛和牛ブランド〝阿波牛〟の「霜降りハンバーグ」も旨っそぉ☆


いや~っ、47CLUB徳島の逸品も勢いのある商品ばかりですな☆ 

 
 
福ロウたち、草食系チームが応援している青森の逸品もよろしくでっす☆」

   そしてなんとっ、福ロウ。徳島のブログにも進出☆
    ・・・突撃訪問した模様が「47CLUB徳島応援ブログ」でも☆ こちらから☆ 

 
さてさて、いよいよここからは、屋外の演舞場での見物でっす☆
 
新町川沿いの「藍場浜演舞場」の122mの演舞コースには、たくさんの観光客が☆

お囃子のリズムが近づきまして☆ 手を高く上げ、しなやかで息の合った〝女踊り〟の編み笠の集団がやってきました!うっつくしぃ~☆

チャンカっ チャンカっ
チャンカっ チャンカ
チャンカっ チャンカ
 
 
 
 
 
 
 
豪快な〝男踊り〟は、青森のねぶた祭とはまた違う勇ましさが☆ 


演舞場の踊り終了後も、街中のいたるところで太鼓と笛のリズムに合わせ誰もが踊り出す、〝踊らなそんそん〟状態っ☆



 


〝ラッセラー〟のリズムで育った福ロウも、この日ばかりは〝踊る阿呆〟になりきりましたぞ☆ 
 
 
 
今回紹介した、青森県産のこだわりのりんごジュースは47CLUBに出店中の「りんごランド online shop」 さんでお取り寄せ可能です。

ご贈答にもおすすめの3本セットと6本セット☆

お求めはこちらから。