皆様こんにちは
先日のブログにも掲載されましたが、ふのり採り体験ツアーの1班が明日出発します。
今年のふのりの伸び具合はどうでしょう?
そして風間浦村の方々は元気かな?
すでに16回を迎えた当ツアー。
津軽海峡の潮風はとても冷たいですが、「ホッ」としに行ってみませんか。
皆様こんにちは
先日のブログにも掲載されましたが、ふのり採り体験ツアーの1班が明日出発します。
今年のふのりの伸び具合はどうでしょう?
そして風間浦村の方々は元気かな?
すでに16回を迎えた当ツアー。
津軽海峡の潮風はとても冷たいですが、「ホッ」としに行ってみませんか。
皆様 こんにちは
今日が1月最後の営業日となりました。
来週からは、もう2月、2009年になってから、はや1ヶ月が経つのですね...
私は年始に、その年の「目標・抱負」をたてるのですが、今年はまだ決めていません。
部長は「フルマラソン出場」を目指すそうですが、私はなににしようか考えている間に1ヶ月が過ぎてしまいました(笑)
ところで、本日ご紹介しますのは
魅惑のモロッコ ・ チュニジア 11日間の旅 です。
歴史遺産の宝庫であり、日本では見られない景色が広がる場所、それが最初に訪れるチュニジアという国です。
北は地中海性気候ですから、オレンジがなる緑溢れる地方、南に行けば、そこはサハラ砂漠への玄関口です。
カルタゴやローマ時代の円形闘技場などの歴史遺産、そしてどこまでも広がる砂漠、砂漠のオアシスの村々...
何度訪れても飽きることがないのが、チュニジアです。
そしておすすめは、サハラ砂漠での日の出。
360度、砂以外何もないところから太陽が昇ってくる様に、なんとも言えない旅愁を感じます。
かつてフランスの植民地であったことから、人々もなんとなく西欧化されていて、子供たちの笑顔もすばらしい国です。
次に訪れますのが、モロッコです。
映画、カサブランカという名は世界中に知られていますね。
カサブランカ、そしてマラケシュと今回は2つの町を訪れます。
北アフリカ最大の市場を散策したり、騎馬ショーをご覧いただいたりと、その場に立っているだけで、エネルギーをもらえる場所、それがモロッコです。
ヨーロッパから海を渡り、アフリカの地へ。
想像を絶する景色と、気の遠くなるような歴史ロマン。
東奥日報 創刊120周年記念企画 魅惑のモロッコ・チュニジア はいかがですか?
旅行説明会を 2月9日 青森県観光物産館 アスパム4階 14:00から開催します。
ビデオを使って北アフリカの魅力を紹介しますので、お気軽にお越しください。
皆様 こんにちは
週末の雪かき、お疲れ様でした。
久々にたくさん降りましたね。
スキーが大好きな当部の部長は、大雪注意報が出ると、一人でるんるん♪しております。
スキー好きの人にとって、冬の青森は天国だそうですが、皆様はいかがでしょうか?
さて、こんなに寒い日が続きますと、暖かい温泉に出かけたくなりますね。
そこでお勧めなのが
ホテルグランメール山海荘 ゆったり温泉三昧です。
![]()
写真の上にマウスをおいて、クリックしてください。大きな写真が見られます。
グランメール山海荘の特別協賛のもと、なんと2泊3日、5回の食事がついて、2名一室
15,000円ぽっきりなのです。
しかも、青森市新町の東奥日報ビルからの送迎つき!!
おいしい海の幸をいただいて、日本海を眺めながら温泉につかって、まったり気分の週末も贅沢ですね。
設定は4月17日までの毎週金曜日出発、限定10部屋となっております。
東奥日報ならではの特別企画、皆様もご一緒にいかがですか?
皆様 こんにちは
今日の青森は最高気温が9度という予想が出ています。
1月下旬だというのに、まるで春が来たみたいです。
今夜から、また雪の予報がでておりますが...
さて、今日は冬の風物詩
布海苔採り体験ツアー
をご紹介しましょう。
一度やったらやめられない♪のが布海苔採りです。
写真の上にマウスをおいてクリックして下さい。大きな写真が見られます。
当社では今回で16回目となります布海苔採り体験ツアーを風間浦村の皆様のご協力を得て催行します。
民宿や旅館に泊まって、おいしい海の幸を満喫し、テレビにも紹介された「大湯」につかって、下北の名物「べこもち」を作って、そして、布海苔採りにチャレンジ!
私も昨年参加しましたが、本当に楽しいですよ。
風間浦の方々の素朴で暖かいおもてなしが、心に響きます。
布海苔の食べ方も現地ならではの食べ方を教えていただきました。
帆立貝の上に、イカの塩辛と布海苔を置いて火にかけるだけなのですが、これがおいしい!
布海苔も、ふだんは乾燥したものばかり食べておりましたが、やはり、生は違います。
しかも、自分でせっせと採ったものだから、その味は格別なんですね。
皆様も、ぜひ布海苔採り体験ツアーに参加してみませんか?
今でしたら、2月14日出発と2月28日出発のツアーに空席があります。
皆様のご参加をお待ちしております。
皆様 こんにちは
今日は、この春おすすめの東奥日報の花旅をご紹介します。
今のところ、青森市内は雪も少なくて、私の家ではもう虫が出てきました。
春といえば、桜。
弘前城の桜は日本一と思っている私ですが、日本には他にも桜の名所がたくさんあるんです。
この名所の数々を、地元の方々に最高の時期を教えていただきながら、企画しているのが、桜の名所めぐりのツアーです。
まず、当社としては初の試み、
春爛漫 信州花めぐり
「天下第一の桜」高遠と上田の「千本桜」善光寺ご開帳に賑わう信州路
をご紹介します。
皆様、コヒガンザクラという名を聞いたことがありますか?
高遠城址公園に咲く赤みの強い可憐な桜「タカトオコヒガンザクラ」は高遠固有の種で、とても貴重な桜だそうです。
信州一と呼ばれるこの桜を桜祭り会場のそばに宿泊して、お花見します。
写真の上にマウスをおいてクリックして下さい。大きな写真が見られます。
これら2枚の写真は高遠の桜の写真です。背景もなかなか雄大な景色ですね。
そして上田の千本桜!この桜が植えられている上田城は徳川の2度の攻撃を撃退し、また真田幸村でも有名な城です。信州屈指の桜の名所、上田城址公園を訪れます。
この時期、信州を訪れたならば、ぜひお訪ねいただきたいのが、あんずの里・森です。
山里5キロ四方に渡って、淡いピンクのあんずの花が開花します。
日本一の桃源郷・一目十万本と言われるあんずの花も楽しみですね。
また、中央アルプスを背に2万3千坪の敷地内に38種7000本の梅が見事な伊那梅園もはずせない信州の花の名所となっております。
そしてなんと、今年は善光寺ご開帳の年です。7年に一度のご開帳では前立本尊さまのお姿をお迎えし、結縁していただくことがかないます。
花盛りの信州を、(特に高遠の桜を)訪れてみませんか?
もうそろそろ、新聞にも桜の美しい広告が出ます。
春が待ちどうしい、今日この頃、ピンク色の広告を探してくださいね。
東奥日報 ご愛読の皆様 こんにちは。 東奥日報社観光部です。
TOOナビの開設に合わせて、私たちも念願のブログサイトを立ち上げました。
ブログって何?と思われた方...簡単に申しますと、「観光部日記」です。
新しく発売します旅行商品や私たちの日常、そして、添乗に出ているときの徒然を紹介してまいります。
皆様からのご意見や励ましのお言葉は下のメールアドレスからメールを送ってください。
お待ちしております!
